2007年12月04日 11:34

ギネスブックにはありとあらゆるジャンルの世界記録が載っていますが、プールの全長にも世界一がありました。

ギネス記録の世界最大のリゾートプールの大きさ04

お金と暇が有り余っていたらアンケートを取ったら、南国の高級リゾートでのんびりと優雅に、という過ごし方が上位に来るんじゃないでしょうか。というかのんびりしたくてたまりません(願)

それはともかく、世界一全長の長いというスイミングプール、いったいどの位あると思いますか?


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zeronpa | カテゴリ:びっくりネタ   タグ:
2007年12月03日 23:37

トンネルの恐怖をまざまざと見せつけるアニメgif画像がありました。

顔が引きつるほど恐ろしいトンネル

世の中恐怖の種類は様々ありますが、100の言葉で語り尽くすより、一見が怖いこともあります。

グロいとか、心臓に悪いとか、精神ダメージを受けるといったタイプではないので、そういった心配はいりませんが、恐怖とは何たるかを思い知ることでしょう。

それでは、心して見てください。


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zeronpa | カテゴリ:面白ネタ   タグ:
2007年12月03日 19:17

1884年当時、世界で最も高い78の高層建築物という図がありました。

1884年当時、最も高い78の建築物の図
※画像をクリックして拡大

それまで世界で最も高かった77の建築物と、そして真ん中の一番高い位置に見える白い塔が、1884年に記録を塗り替えた、ワシントン記念塔です。

高さは約169m(555フィート)あるそうです。

120余年前の建築技術が、いや人類の文明がたどり着いた高さなんだなぁ、と思うと歴史的感慨も湧いてきますが、それよりも、今時の超高層ビルと比べるとどんな感じだろうと思ったので、画像を並べてみました。


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zeronpa | カテゴリ:歴史   タグ:
2007年12月03日 10:59

「仲良し」という言葉には無邪気な子供らしいイメージもあります。

ちわわがあわわ

人間だけでなく動物同士も仲良くできるようで、寄り添ったり、助け合ったり仲の良い様子を見ると心が和みます。

そんな「仲良し」をテーマにした動物写真がありましたので紹介します。


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zeronpa | カテゴリ:動物  面白ネタ  タグ:
2007年12月02日 23:35

モニターが液晶になってそうたいした年月は経ってませんが、どんどん綺麗で薄くなってきています。

CRT

新しいモニターが薄くなる一方で、壊れてもいないあの大きな古いブラウン管のモニタ(CRT)をどうしていいのかお困りの方や、会社も多いと思います。

そんなモニターの利用法を見つけましたのでご紹介します。


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zeronpa | カテゴリ:IT・ガジェット  面白ネタ  タグ:
2007年12月02日 13:01

25年のグラフィック進化を水の表現で見た場合、というものがありました。

ゲーム・グラフィックが進化した25年間を水の表現で比べた画像

物凄く綺麗なグラフィックや、DSやPSPといった携帯機で親の目を気にせずどこでも遊べたりと、今時の子供のゲーム環境は羨ましくもありますが、反面不幸だなと思う面もあります。

しょぼいハード性能だったころは、必死に綺麗な画像をしぼり出したり、今まで出来なかったあんなことが出来るようになった、など、ゲーム雑誌や新機種が発売されるたびに、わくわく胸を躍らせることができました。いわゆるカタルシスというやつでしょうか。

アートでも、難しい素材やクセのある素材で作られたものほど、出来上がったものに凄いと思ったり感動するのと一緒かもしれません。

スターウォーズなんかも最近のCGで何でも表現できてしまうものより、初代のジオラマで作り上げたスターデストロイヤーの方が凄さを感じます。

単なる懐古主義なだけの気もしてきたので、本題のオールドゲーマーが喜びそうな25年間の水表現の軌跡を見ていきましょう。


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zeronpa | カテゴリ:ゲーム   タグ:
2007年12月02日 10:04

ちょっと心洗われるような、素敵な映像がありました。

国歌を上手く歌えない自閉症の男を観客がバックアップ

日本では試合前に国歌斉唱をするの代表の試合などが主ですが、アメリカではどのスポーツでもします。時に歌はなく楽器の演奏であったり、複数で合唱であることもたまにありますが、大半は独唱で歌唱力のある人が特別に選ばれて歌います。

時は今年の6月、場所はボストン-フェンウェイ・パーク(Fenway Park )。スポーツ好きなら、この名前にピンと来るかもしれません。

今年、松坂大輔岡島秀樹の両投手が活躍した、ボストン・レッドソックスの本拠地スタジアムです。その試合前に、身体障害者のためのイベントナイトが催され、アメリカ国歌独唱に自閉症の人が歌うことになりました。

彼はゆっくりですが、はっきりとアメリカ国歌を歌い始めます。緊張からか、自閉症の症状なのか、彼は歌の途中で笑い出してしまい、上手く歌えません。

そんな彼を、やがて観客が手助けしはじめます……


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zeronpa | カテゴリ:ちょっといい話  動画  タグ:
2007年12月01日 22:07

チャリティというと基金集めのためのプロモーションがよく行われますが、乳がんのチャリティのために奇抜なペイント皿が売りに出されました。

パイ拓

魚拓ならぬ「パイ拓」と言ったところでしょうか。その名の通り、女性の裸の胸に絵の具やペイントをぺたぺたと塗り、お皿にぎゅっと塗りつけるというものです。

2年ほど前に女拓という、裸の女性に墨を塗り転写するアートをNHKが放送し物議をかもしましたが(参照)、これも芸術として受け入れられるのか、注目を浴びるためのパフォーマンスと捉えられるのか、なにはともあれ作品を見てみるとしましょう。


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zeronpa | カテゴリ:お色気  アート・デザイン  タグ:
2007年12月01日 11:40

日本人だって、海外に出れば中国人や韓国人によく間違えられます。我々は全然違うと思っていてもまた別の人種の人たちから見るとその差がわからないものです。

ラッセル・ピーターズ(Russell Peters)

これは日本人もアメリカ人やイギリス人やフランス人の差がわからずに間違うのといっしょです。

今回紹介するのは、カナダ生まれカナダ育ちのインド系コメディアン、ラッセル・ピーターズ(Russell Peters)のコメディ映像です。

テロリストについての考察があまりに面白かったので字幕をつけてみました。


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zeronpa | カテゴリ:動画  面白ネタ  タグ:
2007年12月01日 01:49

身内の死、それも親の死となると、人の心はどうしても落ち込むものです。信心深い人間でも、神を信じたくなくなる事もあるようです。

Jesus always width you.

ある信心深い男性は、2年前に父親を心臓発作で亡くし、失意の底に落ちました。混乱した中で、彼は問いかけました。

「神よ! なぜ私を取り残したんだ! なぜ私たちを導いてくださらないのだ!」

そんな彼の心に、なんと神様が答えてくださったのだそうです。

私はいつもあなたの側にいる

その瞬間、彼の心にありありとイエス・キリストの姿が浮かんだのだそうです。

その姿とは……え? これマジっすか?


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kosh_ian | カテゴリ:海外ニュース  商品・グッズ  タグ:
2007年11月30日 19:31

(Part1)は「コチラ」よりどうぞ

TOP

いきなり「ウソだろ?」というより、「早まるな」「彼のライフはゼロよ」という感じになってますが、彼は生き延びたのでしょうか…

フォトショップという魔法のツール(Photoshopのマジック・もう写真は信用できない)が普及したため、びっくり画像をみても、本物か合成か区別がつかない事も多いですが、それを加味してもその手の画像は楽しいです。笑えないものもありますが。

そんなわけで、以前シリーズ化希望みたいなコメントを見かけましたので、ウソだろ?な画像Part2です。


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zeronpa | カテゴリ:面白ネタ   タグ:
2007年11月30日 13:25

強盗などが使うマスクや覆面のことを英語でBalaclava(バラクラバ)と呼びます。

Balaclava(バラクラバ)

いちおうは防寒用であり、帽子の一種であります。(Balaclavaはウクライナの地名らしいので、語源はおそらくその辺)

頭がすっぽり入りほとんどの場合顔だけ、あるいは目などに顔の上部だけが開いています。

目だけでも顔がわかりにくいのですが、予算がなかったり、顔をもっとすっぽり隠したいがために、強盗をする輩はストッキングなるものを頭に被り始めました。これが結構ブザマなのですが、そこは犯罪をする人たちにはお構いなしのようです。

しかしストッキングの色にはいろいろあり、顔がもっと見えにくい色の濃いストッキングの場合、こんなことが起きる、という画像です。


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zeronpa | カテゴリ:面白ネタ   タグ:
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