ヒラリー・クリントンとオバマ氏の民主党候補争いは歴史的な接戦になって盛り上がってますが、先日のスーパー・チューズデーでは、なんと二人の総投票数が6001票で同票になった州まで出てきました。
スーパーチューズデー NY州シラキュースでヒラリーとオバマが同数得票
どちらが候補になっても、まだ共和党候補との大統領選があるわけですが、史上初の女性大統領か黒人大統領が誕生するのか気になる所ですね。
そんなヒラリー&ビル・クリントン夫婦とオバマ氏、若かりし日はどんな風貌だったのか、写真を紹介します。
先日、公衆電話がうるう年を処理できなくてサービス停止というニュースが流れました。
自己診断プログラムに欠陥があり、次の診断日時を設定する際、うるう年を考慮できなかったことがきっかけで、障害が発生したのだそうです。
こういったソフトウェア──機械的・物理的なもの(ハードウェア)以外の部分──の欠陥は、日増しに増えています。
2005年には証券取引所で単純なプログラムミスで半日取引停止になっていますし、同年にウィルス対策ソフトウェアが障害を起こしてパソコンがまともに動かなくなるなどの症状を出しました。
普通に使われてるパソコンに入ってるOSと呼ばれるソフトウェアも、毎月のように欠陥を見つけては修正を配布しています。
さて、こういった問題はなぜ起こるのでしょうか?
ちょうど先日、NHKのクローズアップ現代でソフトウエア危機〜誤作動相次ぐハイテク製品〜という特集をやっていたこともあり、気になる人も多いでしょう。
今回は少し真面目に、ソフトウェア問題を考えてみようと思います。
ダイエットや健康のためには食事も大事ですが、適度な運動が必要です。
一日中部屋に閉じこもっていたりPCばかりに向かっていないで、たまには体を動かさなきゃいけない、と日頃から思っていてもなかなか実行にうつせません。
そして一念発起してジョギングやサイクリングしたとしても、ふと疲れて立ち止まった時に、長い帰りの道のりが待っていることに気づくのです。
かといって器具を使うのも、室内に閉じこもったままでは気分転換にならないし、ひとりで黙々とトレーニングするのも退屈で長続きしませんよね。
そんなあなたに!
みんなで和気あいあいと、外の空気を吸いながら、しかも疲れたら帰りを気にせずに済むという、三拍子そろった夢の自転車が考案されていたようです。
歳を経れば必ず進歩するわけでは無いけれど、選択や決断を迫られたときに、知識や経験の重みを痛感することは少なくありません。
もし10年前、20年前の自分にアドバイスできるとしたら、何と言ってあげますか?
もし10年後、20年後の自分がいたら、何をアドバイスして欲しいですか?
それによって人生は大きく変わるかもしれません。ただし昔の自分が聞く耳を持っていたら…の話ですが。
ある42歳の男性が、もし22歳の頃に自分に出会えるならしてあげたい賢明なアドバイス、という12の項目をまとめていました。
大人になると、年月は飛ぶように過ぎて行きます。決して他人事と思えないような内容なのでご紹介します。



















