アメリカのお菓子には、原色ギラギラの「これ食べ物の色なの?」と言うものが少なくありません。
青や緑を平気で使ってくるのですが、そんな彼らの作る7色のケーキが紹介されていました。
これがレインボーケーキ。
ネタでもなんでもなく、普通に誕生日にオススメ・レシピとされていたのですが…。
各種の色を混ぜて…。
ま、まぶしい。
繰り返しますが、ケーキの製作過程です。
昔のアップルのロゴみたい。
水色のクリームを盛り付けて…。
出来上がり。
さあ召し上がれ!
誕生パーティで、これが出てきたらどうしましょう。
別にこのケーキが特別ということではなく、他にもレインボーケーキなる物はたくさんありました。
こんなのや…。
そんなのや…。
見慣れてくると、だんだん美味しそうに見えてきませんか?
きませんよね。
「ママのクールなレインボーケーキ」とか説明されていたのもありましたが、気にしません。
原色系って、毒キノコだったり、危険な熱帯生物だったりするイメージですが、本能的に食べたらまずいとは感じないのでしょうか。
そんな彼らですが、黒は食品の色ではないと、海苔を食べようとはしないのです。
I New Idea Homepage ≫ Rainbow cakeより
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1. ★アメリカン・スイーツ18(フルカラー・サイケ・レインボー) [ 窓@Berkeley ] 2009年02月07日 00:12
一番最初に「アメリカン・スイーツ」について書いた時は、こうやってシリーズ化するつもりはなかったんですけど、あまりの突っ込みどころの多さに、今回で18記事目となりました。日本だって着色料とか使ってますし、沢山のお砂糖だって使ってるとは思いますけど、大分違い....






