面白ネタ / zeronpa / URL
2009年11月04日 09:47

「なるほどアメリカ人が太る理由はこれか」と納得してしまう写真いろいろ

 

スクーターの犠牲者00
肥満だらけのアメリカですが、太っていると動くのも大変なわけで、あの大きな国でどうやって生活しているのだろうと不思議になりませんか。

でも彼らには4輪スクーターという味方があるのです。

むしろこんなものがあるから、ますます動かなくなって肥満になってしまうのかもしれませんが…。

ある意味で4輪スクーターの犠牲者とも言える、肥満ドライバーたちの写真をご紹介します。

スクーターの犠牲者01
一般道路をブイブイ言わせながら走っています。

スクーターの犠牲者02
車の中に混じっているとマリオカートのようです。

スクーターの犠牲者03
2輪に乗っている人も。よくバランス取れるものですね…。

スクーターの犠牲者04
子供のころから横着すると、こんな体型になるわけですね。

スクーターの犠牲者05
以前ご紹介した、女王様判事。

スクーターの犠牲者06
4輪スクーターは安定してるので、運転中も食べられて便利…、ってそれがまずいのでは。

スクーターの犠牲者07
キングサイズな二人が乗っても、びくともしない性能は素晴らしいです。

スクーターの犠牲者08
格好はともかくとして、体育館の中くらいは自分の足で歩きましょう。

スクーターの犠牲者09
歩けないから乗るのか、乗るから歩けない体格になってしまうのか…。

スクーターの犠牲者10
給油中。

追記:ガソリンスタンドではなく、銀行のドライブスルーだとのことです。上の透明なチューブの部分を通って、カプセル状の入れ物が移動し、外のお客さんと建物の中の銀行員さんがやり取りできるシステムになっているそうです。教えてくださった方、ありがとうございました。

スクーターの犠牲者11
やはりというか、ドライブスルーに立ち寄らずにいられないようです。

スクーターの犠牲者12
おっと、こんなとこにもスクーターの犠牲者が…。

スクーターの犠牲者13
…ジロジロ見てすみませんでした。

ハンデキャップ者向けの3輪や4輪のスクーターですが、単なる肥満の人のためにはなってないかもしれません。

"Victims" of Scooters

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