2009年12月22日 16:08

職場でお酒を飲んでもいいことにしたほうが良い20の理由

 

職場でお酒
よほど特殊な職場でないと、仕事中にお酒を飲むなんて言語道断だと思います。

ランチタイムにしても、昼間からビールを頼みにくい雰囲気があります。

しかしアルコールにはいろいろなパワーがあり、実は職場で飲めるようにしたほうがメリットが大きいのではないかという提案がありました。

職場でお酒がふるまわれるべき理由20をご紹介します。

職場でお酒がふるまわれるべき理由20

1. いきなり仕事に行く動機付けになる

2. ストレスを減少させる

3. 正直なコミュニケーションを促す

4. 給料の少ないことへの不満が減る

5. 二日酔いでも仕事ができることから休みをとる人が減る

6. 従業員は雇用側の聞きたいことではなく、自分の思ったことをことを伝えることができる

7. 冬は暖房の省エネになる

8. 車の相乗りを促す

9. 仕事に対する満足度を増加させる

10. 仕事に来たがるようになるため、休暇を消滅させることができる

11. 他の同僚がいい奴に見える

12. 社員食堂がおいしく感じる

13. 上司が給料を上げてくれる可能性が上がる

14. 給料値上げの交渉が利益につながる

15. 会議中にげっぷすることがそれほど恥ずかしくなくなる

16. 仕事が終わると一杯ひっかけに行かなくてもいいため、残業するようになる

17. みんながアイデアについてオープンになる

18. 2杯ほども飲めばみんないい仕事をしてると思える

19. 昼休みに飲みたいと思うことがなくなる

20. 明らかに良いことである

こうして並べられると、すばらしい職場環境のように思えてきたのは気のせいでしょうか?

気のせいです。

でも、もしかしたら仕事がはかどるのかもしれないので、世の経営者のみなさん、ぜひ導入を検討してください。

20 Reasons Why Alcohol Should Be Served At Work ( Office Humor )

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