2011年04月10日 18:23

「実はしばらく2階に行ってないんだ」と恐れられていた1枚の写真

 

2階の猫00
自宅の中であっても、ちょっと暗い部屋や、なんとなく不気味な空間と言うのがあります。

夜中に一人で行くのが怖いとかそういう場所ですが、「しばらく2階には行っていないんだ」と題された画像が人気になっていたのでご紹介します。

2階の猫01
ぴか〜ん!

これだけそろって光られたら威圧感があるというか、2階ヘ行くのをためらってしまいます。

さてさて、どうやって対抗したら良いのか、海外サイトの意見を抜粋してご紹介します。

・「オレたちはいつも見ているからな…」

・「絶対に眠るな」

・充電が終わる前に、今のうちに2階へ行くんだ。

・レーザーキャットだ。

・みゃお!みゃおみゃお!

・鏡をつけていけ。

・ミュージカル?

・「君の痛みがわかるよ」
2階の猫02

・「オレたちと遊ぼうぜ…」

・「パーティタイムさ」

・「そこにいたって何も変わらんよ、シェパード」

・「近づいたら引き裂いてやる」




・2階ヘ行ってみた。大丈夫だった。

・ところが……。

・自分のネコじゃないと、どんな怖いか……。

・「もうすぐ……」

ちっとも対抗になる意見はなかったというか、恐怖映画か何かのキャッチですぐ使えそうなセリフ集が並ぶことになりました。

実際はフラッシュが反射しているだけだと思いますが、猫の目には良くないそうなので、ペットの写真を撮るときは気をつけましょう。

I haven't gone upstairs in a while...

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