2013年08月03日 10:30

信じられる?「全く同じ家で、同じ人が、同じ木で、10か月後にこんなことになった」

 

同じ木の枝が倒れた00
偶然とは恐ろしいもので、いいことが2回ある人がいれば、悪いことが2回重なる不運な人もいます。

全く同じ家で、同じ人が、同じ木でこんなことになったという画像が、海外掲示板で話題になっていました。

同じ木の枝が倒れた01
全く同じ構図になっていて、しかも車は変わっているとはいえ、同じポンティアック。

この2つの出来事の違いは、期間が10か月離れているだけという不運なことだったようです。

「でもあれ? 同じ家、人、車はわかるとしても、同じ木と言うのはどういうこと?」

そんなが疑問がわいてくるかと思います。

いったいどういうことなのか、コメントをご覧ください。

●いったいどうしたら同じ木なんだ……。

●↑兄弟がいたんだよ。

●↑それなら別の木でしょ。

●どうやったら同じ木が2回倒れるんだ。倒れた後、同じ木を植えなおしたのか?

●木の代役スタントだったんだよ。

(投稿者)みんな同じ木ってことないと思っただろう。でもこういうタイプの木(大木に太い枝が複数付いている)だったんだ。
とりあえず他のアングル
同じ木の枝が倒れた02
同じ木の枝が倒れた03
●そんな木だったとしたら、どうして最初に倒れたときに木を切っておかなかったんだ。

●↑木を処理するのは高いんだよ。それに倒れると思ってなかったかもしれないね。

●↑車を2台買い換えるよりは安いだろう。

●たぶん3度は起こらないだろう。

●ポンティアックを買うのはやめたほうがいいと思う。

●それよりも家の窓の配置がすごい気になる。なんで対照になっていないんだ。

●誰がその家をデザインしたのか知らないが、きっと最後になって窓をつけることを思い出したんだよ。

確かに同じ木でしたが、まさかこんなに太いのに枝だったとは。

さすがに2度も車が廃車となると、不運度が増しますね。

木の整備をきちんとして、(あるいは車の停車位置をずらして)3度目がないことを祈ります。

My friend and his bad luck! What are the chances.

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