2014年10月26日 17:37

「猫が空っぽじゃない箱に入り込んだ」→「そして出てきた…」目を疑う写真

 

猫と梱包材00
猫はとにかく箱が大好きな生き物で、せまかろうが少々サイズが合わなかろうが入り込んでしまいます。

ところが空っぽではない箱に入った猫が、予想もしない姿で出てきたそうです。

目を疑うような結果になった猫をご覧ください。

猫と梱包材01
しょぼーん。

静電気によって梱包材まみれになってしまったのでした。顔が無事だったことだけでも、良しとするべきなのでしょうか。

このあわれな猫に対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。

●その表情から読み取れること。
「くそくらえ、みんなくそくらえ」

●「後悔はない」

●しかし、どうやってそれを取るんだい? 掃除機?

↑ドライヤーシートでいけると思う。あるいは君の命に価値はなかったら、スプレーという方法もある。

●桶を水でいっぱいにして、かなり安全な位置から猫をそこに落とす。そして命からがら逃げる。

●単にしめった生地でいいのでは?

↑それでは良い猫の動画は撮れない。

●ダクトテープは?

↑君は反社会性パーソナル障害だろ。

●その小さな発泡スチロールの玉は、ぜったいに全部は取りきれない。数年してから、ソファの下から「また出てきた」となるんだ。

●猫の顔がとても笑える。

●その猫がその玉を食べないようにしないとね。

↑食べるよりも、吸い込まないように気を付けるべきだ。

●コスプレみたいだ。


猫の表情が余計に笑いを誘っていました。

とりあえず猫のいる家では、箱の中は空っぽにしてあげてください。


ちなみに同様のトラブルは以前にも、ご紹介したことがあります。
うわっ静電気がやばい!猫と発泡スチロールが合わさると…

The box wasn't empty

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