2015年09月30日 12:43

「うちの犬は治療中で、元気なく横たわっていた」→「あれっ、猫がいないと思ったら…」心温まる1枚

 

エリザベスカラーの犬と猫00
治療中の動物には、患部をなめて悪化しないように、こうしたエリザベスカラーという保護具を装着することがあります。

とある海外の犬は、治療中のため元気なく横たわっていたそうですが、なぜか一緒に暮らす猫の姿が見当たりません。

ところがよく探してみると……、猫を発見した時の写真をご覧ください。

エリザベスカラーの犬と猫01
こんなところにいた!

エリザベスカラーの犬と猫02
犬を元気づけようとしてか、顔のすぐ横にぴったり。

エリザベスカラーの犬と猫03
犬も安心した表情で、ぐっすりと眠っています。

このほのぼのシーンに対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。

●誰かがドアベルを鳴らしたときに、どうなるのか知りたい。

↑そうだね。自分は犬が猫を持ち上げて、誘拐者のように連れ去って行くと予想する。

↑犬が猫泥棒に!

●少なくとも自分をにっこりさせたよ。

●猫を発射する方法。

●日陰にちょうどいいね。

↑ちょっと休憩中。

●意地悪な猫の場合。
エリザベスカラーの犬と猫04

●自分たちも付けて同情してあげた。
エリザベスカラーの犬と猫05

(投稿者)よい試みだけど、犬は賛同していないかも。


とにかくなごむ写真だと称賛されていました。

きっと普段から仲のいい2匹なのでしょうね。

Nice to have a buddy when you're down & out.

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