2015年12月06日 22:41

「妻がフローリングを塗装しているんだけど…この後どうするつもりなんだろう」悩ましい写真

 

妻がペイント中00
DIYが盛んな欧米では、自分で家のペイントすることは珍しくありませんが、とある男性の妻がフローリングにニスを塗っていたそうです。

ところがある段階で、夫はある「重大なこと」に気づいたそうで……。

困惑する写真をご覧ください。

妻がペイント中01
あっ!


妻がペイント中02
これは……。

床をニス掛けするのに夢中で、気が付いたらこの状況だったそうです。

さて、この後どうすればいいのでしょうね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●どの時点で彼女は気づいたの?

(投稿者)妻がちょっと得意げになっていた、その瞬間に自分がキッチンにやってきた。そして「最近まわりを見てみた?」と尋ねた。

●その場所で彼女は「お腹が減った!」と死ぬまで腕を振り続けることになる。でも大丈夫、彼女はゴーストになってよく現れるんだ。それに次の彼女とも仲良くしてくれる。少なくともゲームの「Sims」からそう学んだ。

●映画「妻と出会って」。美しく、愛があり、しかし賢くはない、4月から上映。
妻がペイント中03

●それはもうそのままにして、彼女の恥ずかしい場所として永遠に残しておくべき。

↑そこにカーペットを敷いて、ときどきめくるといい。
「ねぇ、あのときのことを覚えてる?」
「ダメよ! ジム、やめて!」
カーペットをめくる。
「じゃーん!」

↑うちの父親が妹に似たようなことをしたよ。全員がキッチンにいたときに妹が「くしゃみ」をした。顔を背けてしたのだが、壁に近すぎて、くしゃみをするときに頭突きをしてしまった。家族で大笑いをし、父はその壁に「X」と大きな赤い印をつけた。

●この妻が永遠に抜けられない間に、新しい妻を見つけよう。

(投稿者)ちなみに彼女は脱出した。
妻がペイント中04

↑どうやって?

↑塗ったのはアマニ油で、熱いアスファルトじゃないだろう。

↑床は溶岩なんだ。

↑あるいはフォトショップだ。

●だけと彼女の仕事はすばらしい。

↑彼女が今暮らしている場所に比べて、そのまわりの床はすばらしい。

●これが理由で、ホバーボードが必要なんだ。何十年も前に約束されたいたはずだ。

●単なるアマニ油だから2時間ほどで乾くはず。


どうやら脱出することができたようです。

乾くまでは、ずっとそこにいるしかなかったようですが。

I've heard of "painting yourself into a corner" but my wife took it a step further.

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