2016年01月01日 15:29

「犯人は…うちの猫!」お菓子作りの現場に残された決定的写真

 

「犯人は…うちの猫」00
猫がいると癒される一方で、生活を乱されることも覚悟しなくてはなりません。

「猫がいる家でクッキングをするとこうなる」という画像が、海外掲示板で人気を呼んでいました。

「犯人は…うちの猫」01
あしあとっ!

タルトやパイなどの生地を作っているところに、くっきりとスタンプが。

それも一切の迷いもなく、ど真ん中を狙い撃ち。

狙って付けたのならデザインとして優秀でしたが……。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●これはつまり、その猫は今日トイレの箱を踏んで、そのあとでこのパイの上を踏んでいるってことだな。

↑そのコメントが出るまでは、これはかわいいことだったんだ。

●あるいはカウンターに乗らないように訓練するかだ。

↑飼い主:ちょっとおいで猫ちゃん。(とカウンターを叩く)上に来たら撫でてあげるよ。
猫:(自分で自分を舐めはじめる)
飼い主:ほら、早くおいで!ジャンプしてごらん!
猫(舐めているだけ)
飼い主「じゃぁいい、パイでも代わりに作ることにするか」
猫(カウンターに飛び上がる)

↑あるいは飼い主が去った途端に上るんだ。

●不衛生だ。

↑猫の砂がトッピングになってそうだ。

↑こういうのが理由で、同僚が持ってくる食べ物には手を出さない。

●猫をカウンターに歩かせるってことが、まず気持ち悪いと直感的に思う。

●これはかなり不衛生だと思う。これが理由で猫を飼っている家で食事をするのが嫌いだ。ほとんどの家では猫をどこでも登らせている。自分の食べ物に猫の毛や猫の何かが入って欲しくない。ソファやカウンターに登らないようにしつけてほしい。不潔な人たちへ。


衛生面の観点から、もっと猫をしつけてほしいという意見も目立っていました。

猫をコントロールするのは難しいですが、さすがに食品を踏まれるのはいただけませんね。

Cooking with cats

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