2016年06月13日 10:35

鳥に見える「くちばし」を持った鳥…いったいどういうこと?

 

鳥に見えるクチバシ00
「鳥のくちばしが別の鳥に見える」と言われても意味不明かもしれませんが、実際にそう見えると海外掲示板に写真が紹介されていました。

どんな風に見えるのかご覧ください。

This bird's beak looks like another bird

鳥に見えるクチバシ01
「くちばし」にも別の小さな鳥がいる!

鳥に見えるクチバシ02
鼻の穴が目に見えて、2つの生物がいるように錯覚してしまいます。

鳥に見えるクチバシ03
ちなみに鳥の種類はアメリカヨタカだそうです。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●その鳥は自分のことをすごく品定めしてくる!

●ハルク・ホーガンならぬホーク・ホーガンも認める。(ヨタカ=Nighthawk)
鳥に見えるクチバシ04

●その鳥が極端に小さなくちばしをしていると思うのは自分だけ?

↑見えている部分が全てじゃないんだ。たとえばホイップアーウィルヨタカは結構大きな口をしている。
鳥に見えるクチバシ05

●一般的なアメリカヨタカ。
鳥に見えるクチバシ06

●「顔にパンチする。顔にだ!!」

●自分にはこんな風に見えた。
鳥に見えるクチバシ07

●「自分が鳥なのか、自分のくちばしが鳥なのかよくわからない」

●きっとそれは完全な写真ではない。
鳥に見えるクチバシ08

●マガモだって、犬のマスクしているし……。
鳥に見えるクチバシ09
(参照:大変だ!マガモのクチバシに注目すると…もうこんな風にしか見えない


ずっと見ていると、どちらが本当の鳥かわからなくなりますね。

関連記事

 
Twitter facebook はてブ コメント ご意見 TB
 
コメント欄を表示する(0)
この記事へのトラックバック
あんてなサイトにブックマークされました。
トラックバックURL
最新記事
記事検索

スポンサードリンク
以前の記事


らばQは、世界中から役立つ・面白いニュースを、毎日厳選して配信しているバラエティニュースサイトです。