2016年07月02日 14:02

「亡くなったと思った妻が生きていた…」と言うお話

 

亡くなった妻が生き返った00
とあるお葬式で、亡くなった女性の棺おけをかついでいた人が、うっかり壁にぶつけてしまいました。

すると中から、かすかなうめき声が聞こえてくるではありませんか。

おそるおそる棺おけを開けてみると……。

Dead again.

なんと死んだはずの女性が生き返っていたのです。

その後、女性は夫と10年間ほど暮らし、そして再び息を引き取る日がやってきました。

2度目のお葬式が執り行われることになりました。

葬式の終わりに、出棺係が棺おけをかついで運び始めました。

彼らが外に出るところで、一緒に歩いていた夫が叫びます。

「おい、その壁には気をつけてくれよ!」


このジョークの教訓:寝た子を起こしてはいけない。

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