2018年03月27日 19:29

「アメリカの寿司職人に『自分はゲームクリエイターだ』と言ったら…これが出てきた!」遊び心を感じるお寿司

 

ゲームクリエイターだと寿司職人に言ったら00
アメリカ国内だけでも寿司レストランの数は4000店舗あると言われていますが、とある客が職業はゲームクリエイターだと明かしたところ……。

とてもユニークなお寿司が出てきたそうです。

I told the sushi chef that I make games for a living and he gave me this

ゲームクリエイターだと寿司職人に言ったら01
なんとパックマン寿司!

見ているだけで、あの効果音が聞こえてきそうです。

食べてもお腹はみたされませんが、海外の寿司レストランらしい、独創的な客の楽しませかたですね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●その寿司職人は、きっと何年もそれを用意していたに違いない。そして今日、やっとそのチャンスが来たんだ。

↑真面目に、その寿司が何年も冷蔵庫に入ってませんように。 

●「40ドル(約4200円)になります」

↑ひと巻きあたり。

↑米ひと粒あたり。

(投稿者)ははは。楽しませるためにやってくれて、無料だったよ。

↑それが有名人の特権なんだな、他人が何でも無料でやってくれるんだ。

↑有名じゃなくてもいいさ。興味深い人間であればね。

↑第3の選択肢ってある?

↑寿司職人を気持ちよくする。

●おお、クレイジーだ。そこで働いていたよ。もうそのカウンターテーブルですぐわかったよ。ワシントン(LA)の「Hamakaze」だろう?
ゲームクリエイターだと寿司職人に言ったら02

(投稿者)はは、その通りだよ!

●自分はかなり長いこと、それがデカい皿なのか、寿司が小さすぎるのかを考えている。

↑両方だろ。

↑じゃあ、投稿者も巨人なのか。

↑手が写ってるので、これがとても小さい寿司だということがわかる。

●これは何なんだ……アリのための寿司か!?


職業が違う人には、また違うものを作ってくれそうですね。

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