2018年12月28日 13:26

女王を前にしてプレッシャーに負けた男の子が…予想外の行動に出る

 

女王のプレッシャー00
92歳になっても、お元気なイギリスのエリザベス女王。

陛下と直接挨拶することになったら大きな重圧を受けることでしょうが、それが小さな子どもであれば、なおさらのことでしょう。

プレッシャーに負けた彼が取った行動は……意外なものでした。

The pressure of meeting the queen was just too much.


Boy so overwhelmed by meeting the Queen he CRAWLS AWAY - YouTube

女王のプレッシャー01
母親らしき後ろの女性が挨拶を促すと……。

女王のプレッシャー02
しゃがんだ?

女王のプレッシャー03
えっ!?

女王のプレッシャー04
えええーっ!?

女王のプレッシャー05
足元をくぐって後ろへ行ってしまいました。

女王のプレッシャー06
でも女王を始め、みんな気にすることもなく平然と笑っています。

女王のプレッシャー07
こんな遠くまで行ってしまったとは!

よっぽどシャイなのか、もしかしたらすごい大物かもしれません。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●自分はこのくらいの年齢のときは極端に恥ずかしがり屋だった。注目を浴びるときには似たようなスタントをいつも行っていた。ここまであからさまではなかったけど大差ない。今思うと、女王に会う状況がなくてよかったと思う。

●こんなことはたくさんだ。僕は出て行く。

(投稿者)「今日は無理!」

↑「僕はこのためにフォートナイト(人気ゲーム)の時間を犠牲にしたのか。女王によろしく言っておいてよ」

↑これが彼流のお辞儀なのか。

↑思うにお辞儀をしはじめたら同じ方向なので、ずっとこのまま動き続けようとなったんだと思う。

↑自分は小4のときに友だちの家にお泊りにいって、夜に怖い夢を見て友だちの両親と同じベッドで寝た。いまだにそのときのことを考えるよ。

●この子は消える前に全てのカメラを見ている。本当の恐怖はそこだな。

●女王が若さを吸い取る前にその若者は逃げたんだ。

●この子が大きくなって、ある日寝ようとすると、このときのことを思いだしてガクブルするところは……想像を絶する(笑)

●その部屋を完全に出てしまったのがいい。

↑その部屋を出るまでずっと這っていった行動力は感心する。

●自由!

●「これが僕の社交術さ」


動画に残ってしまったので、きっと結婚式やイベントのたびに見返すことになることでしょうね。

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