2019年01月03日 14:11

「三つ子の面倒を見るのがどれだけ大変か…」とあるパパの例

 

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん01
幼児の世話は1人だって大変ですが、3人同時ともなれば想像もつきません。

三つ子と横断歩道を渡る、とあるパパの例が海外サイトで人気を呼んでいました。

Parenting can be a challenge


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子どもの面倒を見るのは本当にたいへん02
パパ「子どもたち、気をつけて渡るんだよー」

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん03
パパ「左右を確認して、赤になるまでに渡ろうねー」

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん04
パパ「……」

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん05
パパ「せーのっ」

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん06
!?

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん07
パパ「おりゃああ!」

子どもの面倒を見るのは本当にたいへん08
ドタドタドタ……。

のんびり渡っていたら車にひかれると思ったのでしょう、かなり手荒ですが命優先とばかりに必死に運んだのでした。

全員と手をつなげないのでハーネスでつなげてありますが、3つ子を育てる苦労がしのばれますね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●今年のパパ大賞。

●笑えるが、男の子たちの頭をつかむって!? それは間違いなくその子の父親だ。

●「ダディーロード」というアルバムカバーを作ろう。

●少なくとも最初は「あう、すごくかわいい」となったたが、でもそのあと「その小さな頭を持つのはやめて」

↑ホント、そこは一番壊れやすいポイントなのに。

↑そうだよ。もうその年頃は2年保証が切れてる。

↑でも、ほら……彼には3人いるし。

↑そうだ、残り3人いるな。

●うちも三つ子がいる。完全にこういう扱いをしたよ。
「時間だ、出発進行!」

↑6人いっしょにまとめられる6パックのプラスチック製を使ってみたことは?

↑それを使うのに子どもは6人いるだろ。

↑足をそこに入れるといい。

●「あうー、おちびちゃん、もうすぐだよ」
「くそくらえ! ケツをひきずる時間だ」

●もうジャガイモの袋かなんかのようにつかんでいるのが気に入った。

●小さな鎖のついたギャングのように見えるな。

●この男性はすばらしい。私はたった1人の子を持つ母親だけど、とても共感できる。幼児がいるということは、彼らが1日中死なないようにするというに等しい。彼らは小さくてかわいいカミカゼ(特攻隊)よ。

↑うちは6人の男の子がいる。自分たちを死なすから、お互いを死なすに途中で変わる。


幼児3人はきついと、特に子育て経験者から同情の声が上っていました。

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