2019年02月26日 00:05

「この男はアイアンマンに1歩近づいたと思う」空飛ぶスーツが海外掲示板で話題に

 

アイアンマンに1歩近くなった00
マーベルの人気キャラクター「アイアンマン」はパワードスーツを装着した大富豪であり天才発明家という設定ですが、もともとはコミックの話なので、いとも簡単に空を飛んだりパワーを発揮したりします。

現実にはとても無理そうなパワードスーツですが、「もしかしてこれは近づいてきた?」という発明品を作った人がいました。

One step closer to building a real life Ironman


One step closer to building a real life Ironman - YouTube

アイアンマンに1歩近くなった01
空を飛べています!

これを目にすると、アイアンマンに一歩近づいた感じがありますね。

アイアンマンに1歩近くなった02
驚くほどスムーズな飛び方ですね。

アイアンマンに1歩近くなった03
いずれアイアンマンも実現しそうな気がしてきます。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●うちの妻はこれが可能だと思うほど、たくさんヘアドライヤーを持っている。

↑作ろう。

↑記録しよう。

↑売ろう。

↑閉じよう。

●最初にアイアンマンが飛ぶテストを始めたときを想像してみよう。

●これをコントロールするには恐ろしく強い腕力がいると思うんだが。

↑これが前に見たのと同じものならイギリスの個人発明家で、実験をする前にかなりのトレーニングを積んだという記事を書いていた。

↑そうだね。自身を持ち上げなければいけない。足にジェットが付いてるほうが立つだけですむのでましだな。

↑腕の噴射はステアリング用で、最初の突き上げはバックパックからだよ。

↑待て、アイアンマンはオレに嘘をついていたのか。

↑パート1を覚えているかい。ハンド・リパルサーは「飛行固定装置」だ。

●全セットは46万ポンド(約6624万円)ですが、通勤時間はかなりセーブできます。

↑趣味に46万ポンドを使えるなら、どこにでも住めるよ。

●ブラックフライデーのバーゲンを待つ。

●トニー・スタークは洞穴で箱に入ったスクラップから作っていたんだぞ。

↑悪いがオレはトニー・スタークじゃない。

●わお、すごい。子ども時代の夢は透明になるより空を飛べるを選んでいた。そして透明になるを選ぶやつに首を振っていた。ばかばかしいけどね。でもこれはすごいよ。

●軍ではこれをアドバンス・クリーニングに使っている。駐車場、枯れ葉、小石などにね。コンバット以外にね。

●誰かこういう夢を見たことはないかい。自分はほぼこんな感じで浮く夢を見ている。伝統的なスーパーマンのポーズじゃなくね。

●彼のWikipedia。
(英語:Richard Browning inventor - Wikipedia

●それに乗ってる時にくしゃみするところを想像してみた。


個人発明家が財産を投じて作ったものだとのこと。アイアンマンの世界はどんどん近くなっているのかもしれません。

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