2019年07月05日 10:15

「ジョギングしていたらプロポーズ撮影を邪魔してしまったと気づいたとき…人はこんな顔をする」

 

プロポーズ現場に入り込んでしまったとき
プロポーズは人生を左右する大きなイベント。ぜひいい写真を残しておきたいものです。

そんなプロポーズの撮影中に、うっかり足を踏み入れてしまったジョギング中の男性がいました。

それに気づいた彼の表情をご覧ください。

The moment this jogger realized he stumbled into my friends’ engagement photo from r/pics

「わっ、やばいっ!」

と言わんばかりの顔。

ときすでに遅しで、写真にバッチリ収まっていました。

この写真が、ある意味ではプロポーズ以上に最高のタイミングだと、海外掲示板では大人気。

コメントを抜粋してご紹介します。

●もう大きなイベントのときは、いつも彼の写真を合成すべき。

↑フォトショップバトルのスレへ投稿すべき。

↑もうすでにあったよ。

●この男性が、初めての子どもの出産現場で合成されているところを想像したら、必要以上に笑ってしまった。

↑自分は棺桶の隣を想像した。

●未来の子どもには家族の友人だと言おう。

●プロポーズしている男性の足はひどい事故でもあったかのようだ。

↑試してみろよ。思ってるより快適だぞ。

↑人生で最愛の人にプロポーズしているときに、知らない人が写真に入り込んで、そしてその話をするときはプロポーズ中の足の角度だってのを想像してみよう。
人生で最も変な日になったに違いない。

●この男性の連絡先を聞いて結婚式に呼ぶべき。もう彼は家族の一員である。

↑そうだよ。もし彼が結婚式に呼ばれなかったら、それは大きな機会を逃している。

↑このポーズで写真を撮ってもらうだけでもいい。

↑ケーキカット、ブーケ投げ、スピーチ、もう限りのない可能性がある。

↑その連絡先が欲しい……自分も友人として呼びたい。

●しかしなんと写真写りのいい男なんだ。ハンサム・デビルだな。

↑そうだよ。自分がジョギング中に写真を撮られたら、もうゾンビが興奮してるように思われるよ。

●彼はジョギングしてたんじゃないと思う、歩いていたんじゃないかな。

●よくジョギングするものとしては、そんな風にサングラスをシャツにかけておくなんて不可能に近い。

●どっちかって言うと、男性のほうが写真のフレームの多くを占めているので、カップルが彼の良いジョギングの写真を台無しにしてるんだと思う。


元の写真がカップルを中央にしていないとか、ジョギングの男性が汗をかいていないとか、やらせではないかという人もいましたが、本当のところはわからないようです。

どちらにしても愉快な写真ですね。

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