2020年03月31日 22:06

「自分の体験談で、ウソみたいで信じてもらえない話はありますか?」エピソードいろいろ

 

ウソみたいな本当の自分の話
ウソのような本当の話は無数に存在しますが、自分のこととなると話は変わってきます。

「あなたのことで、まるで作り話のような100%本当の話はありますか?」
この質問に対する海外掲示板のコメントをご紹介します。

What is something about yourself that sounds totally made up but is 100% real?

●「ハムスターの睾丸」についての4つの科学論文を、論文審査を通して発表した。

↑それはタマげた。

●2つのテレビ番組で賞金を勝ち取った。1つは1975年に「1万ドルピラミッド」で、1万300ドルを勝ち、1985年の「セール・フォー・センチュリー」で3万4000ドルの現金&賞品を勝ち取った。

●車に轢かれて、運転手は自分を見なかったので、またバックされて轢かれた。

↑「やつは死んだか?」
「死んでない」
(ギアをRに)

●小さな子供のときにペリカンの大きなくちばしで頭を飲みこまれた。ペリカンはひどい奴らだよ。

●ボリビアでオートバイに乗っていてガソリンが切れた。そのまま6kmを惰性で下り、ガソリンスタンドに滑り込んだ。

↑1リットルは倹約したね。

●2015年の8月からずっと頭痛が続いているのだが、一生続くと思う。頭の半分だけずっと。持続性片側頭痛である。

●母親が50代のときに、ほぼ未経験だったマリオ64を自分より先にコンプリートした。

●ウィリアム・ハリソン(第9代アメリカ合衆国大統領)と血がつながっている。
彼はジャケットを着ないことで低体温症で亡くなったが、曾祖父とその息子の両方が低体温症で亡くなっている。
自分はビタミンの取りすぎや、シーリングファンにぶつかったり、崖からジャンプして死にそうになっている。父親はあと少しでガソリンスタンドを火災にするところだった。基本的にウィリアム・ハリソンから始まったおバカな血筋である。

●トニー・ホークがサインをしていたときに店にいた。
(※名前がゲームタイトルになるほど有名なスケートボーダー)

●母親が大学院生のとき、遺体を扱う実習コースをいくつか取っていた。父親は夜仕事をしていたので、私をよくその授業に連れて行く必要があった。そのときは私と遺体をテーブルに並べて研究していたらしい。

●子供のとき自分の枕の上で、自分の顔から数cmのところで猫が出産をしていた。

●17歳のときにエアロスミスのブラッド・ウィットフォードからギターアンプを買った。彼とスティーブン・タイラーは僕と友人にチーズバーガーをおごってくれた。

●夫と私はお互いひと目ぼれで恋に落ち、2日後に一緒に住み始め、5か月後に結婚した。今も一緒にいて5月で40年目。

●映画やゲームの3D効果が感じられない。友人が任天堂3DSを見せてくれるまでわからなかった。区別がつかないので友人に詐欺じゃないかと言ったら、お互いにウソをついてると思ってケンカになった。

●うちの先祖はバカで、ナポレオンのドアノブを購入した。フェイクだった。なぜならドアノブはナポレオンが死んだあとに発明されたものだった。

●大きな3つの電車事故に遭ったが、かすり傷ひとつ負わなかった。

●自分は全く塩味を感じない。

●シリアルキラーから洗礼を受けた。

●おじいちゃんはおばあちゃんと結婚するため王室の身分を捨てた。


どれも簡単には信じられず、もっと詳細を聞いてみたくなるエピソードですね。

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