「絶対に家族には打ち明けられない秘密はありますか?」回答いろいろ
家族は一番近い存在ですが、それでも言えない、だからこそ言いたくないこともあるかと思います。
「家族に秘密にしていることや、絶対に打ち明けるつもりのない事実はありますか?」
この質問に対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。
What is something that you would never confess to your family?
●母親の口癖は「私の母親のようには絶対になるまい」だったが、その母親(祖母)のようになっていること。
↑私たち姉妹で協定を結んでいる。
私らの1人が両親のような振る舞いをする兆候を見せ始めたら、他の姉妹たちでそのビッチを現実に引き戻すという厳かな義務がある。
もしそれに失敗することがあったら処刑することになっている。私たち全員でそれが良いことだと受け入れている。
●上から目線の家族たちは、この10年ほど僕が昇給もキャリアアップもないと思っている。彼らの前では、うだつの上がらないバカを演じている。
なぜなら、彼らは不幸自慢好きで、たかることが大好きな人間たちだから。1週おきにお金を貸してくれと言われたくない。
今、自分はコンサル企業のシニアマネージャーをしている。
彼らの不幸の理由が、ちゃんと支払いをせずに酒に浪費していなければ手を差し伸べたであろう。同じように苦労しているバカを演じることで、お金の相談が来る悩みから解放されている。
↑どんでん返し:家族全員が大富豪で、全員が同じ手を使っている。
●家族が嫌いで海軍に入った。いわゆる愛国心のためではない。性に合ってるし、素晴らしい訓練も受けられたし、仕事も得られた。だがそれは家が嫌いだったのが理由。
●おじがどれだけバカな男だってことは、祖母に絶対言うことはない。彼について祖母は目を背ける。
↑全く同じことを思っている。うちのおじも祖母のことをもう何年も利用して、彼女のお金を使い切り、美しい家をゴミのようにしたのに、彼を悪く言うことを彼女は許さない。
●両親が思っているほど、自分は賢くもモチベーションもなく、単なるバカでアパートに座って30歳で死ぬまで何もしたくない。
↑オレもそう思ってたよ。だが32歳になった今、まだ死んでいない。思うに先延ばしにする癖があるんだな。
●シリコンで型をとったり、クラフトしたりして、アダルトグッズを作って生計を立てていること。
↑WEBサイト……はある? ……研究のため……。
●オンラインで知らない人と話している。でもママ、まだ殺されてないよ。まだ。
↑>まだ。
良い精神だ! 夢をあきらめてはいけない!
●若いおばと僕が、子供の頃にふざけていたこと。
お互いのことをよく知らず、初めて会ったときは彼女が13歳、僕が15歳だった。そしていちゃいちゃして成長した。それ以上深入りはしなかったが、かなりいやらしい話はしていた。現在は仲良しで、オープンに当時のことをばかげていたと話せるけどね。
●ポルノに関することは何でも。
●自分がどんなに悲しいか。ほとんどのことに対する全ての思い、感覚、信念についてである。悪いことではないと思うが、知られなくてもいいと思う。
●愛されて安心したいけど、この家族にはそれを感じないってこと。
●ドイツに行ったときに夜のお店に行き、それがすばらしかったこと。
↑(ドイツ人)どういたしまして。
●もうすぐ大学で落第すること。苦労しているけど両親は私を誇りに思っているので言えない。
近しいからこそ言えない闇があるということですね。