2020年07月06日 21:55

「これはおじいちゃんが孫のために造ったゆりかご…」思い出に残ること間違いなしの写真

 

カスタムゆりかご00
目に入れても痛くないほど孫を溺愛しているという、海外のおじいちゃん。

孫のために、ゆりかごを自作してプレゼントしたそうです。

This sweet grandfather crafted a custom cradle for his grandson

カスタムゆりかご01
船の形をしたゆりかご!

大きな労力をかけたことが伝わってきますが、おじいちゃんの満足げな笑顔が印象的ですね。

快適なようで赤ちゃんもスヤスヤと眠っています。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●どうかな、その子は寿司が嫌いかもしれない。

●わお、それはゴージャス!
家族のすばらしい思い出になるに違いない。それに何世代にも渡る記念写真になるね。

↑本当にすごい!
かけた時間、努力、献身、愛情がこの作品に含まれているんだ。3〜5か月くらいしか使えない贈り物だというのに。

●うちの夫も、2005年に同じゆりかごを孫息子のために作った。私がクッションや寝具を作り、夫がゆりかごを作って孫に贈った。
ゆりかごが揺れないように挟んでおくクリップを付けた。孫が成長したら、それをおもちゃ箱に使っていた。床に置けるようにしてあったので、中に座って遊べるようになっていた。

●これ危険だと感じる人はいない? すごくかっこいいコンセプトなんだけど、赤ちゃんには安全じゃないかもと思う。

↑そうだよ。赤ちゃんが落ちたときのために、つま先がスチール製の靴をはかせるべきだね。なのにその子は裸足だ。

↑これは新生児用だと思う。彼らはじゃがいもくらいしか動かない。赤ちゃんが座るようになれば危険だよ。これはゆりかごを地面にもおける作りだと思う。それに見た目もよいので、自分ならサボテンを中に入れるね。

●きっとこの写真は古いので、もう赤ちゃんは大学生くらいじゃないかな。

●彼の名前は「ノア」なのかな。

↑モーゼでもいいね。

●これはボートとしても機能するのかな。

●これは良い記念品になる。


たしかに、ゆりかごで終わらすには惜しいので、おもちゃ箱など思い出の品として残したいですね。

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