2021年09月30日 13:03

「この男は幸せなフリをしているけど、心の中は死んでいる…」同情が集まる

 

心の中は死んでるとき
カメラを向けられると多くの人が笑顔になりますが、心の中まで笑顔とは限りません。

幸せなフリをしているけど、実際は空虚であるのがひと目でわかる男性がいました。

カメラに対してはすごく良い笑顔なだけに、そのあとのうつろな目とのギャップがひどい……。

華やかな写真は撮れていますが、力の抜けた顔に切り替わる速さがすごいですね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●笑った。
その店で日曜の朝に食事をしたことがあるよ。こういう場面をしょっちゅう見るのは間違いない。

↑インスタ夫。

●その目を見てみろよ。これまでにとてつもない数の写真を撮られた男である。

↑すぐに写真を確認する女性から、日常の1枚だとわかる。

↑彼女の流行の帽子から、ランチ前に25枚くらい撮られているのがわかるね。

●「なぜたくさんのオレの写真が必要なんだ、食べたいだけだ」

↑「最初からイヤだったんだ。エイミー」

●それはZoomのコールがきたときの毎回の自分。

●要するにソーシャルメディアってのはこういうものだ。

●公平に見て、男性に理解できる。

↑みんなが経験していることだから。

●食べたいときは、ほとんどの人がそんな風にポーズする。

↑そうだ。ほとんどの人が心の中は死んでいるんだ。同意。

↑それが理由でカメラにポーズするのがイヤなんだ。
みんなフェイクのスマイルなんだ。自分はありのままの写真がいいと思う。例えば結婚式でみんなが楽しんで笑っているところを、カメラマンが部屋の向こう側からズームレンズを使って写真を撮られているのを気づかないようなやつ。

●その男性はザッカーバーグと同じ型番だと思う。

↑なぜゾイドバーグじゃないんだ。

●ソーシャルメディアを3秒で表したもの。

●それは魅力的な女性と外に出たときのオレだな。

↑それは外に出たときのオレだな。

●すべての食事、すべてのドリンク前の自撮りは疲れる。彼の苦労がわかる。

●それは人口の90%がすでに感じていないか?


今どきは写真疲れをしている人が多いのかもしれませんね。

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