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2021年10月26日 21:56

「年老いた夫婦はどんな出会い方をしたの?」予測もつかなかったエピソードいろいろ

 

老年夫婦
長年連れ添った夫婦が、いったい人生の伴侶とどんな出会いをしたのかは気になるところ。

老夫婦たちの予測もつかなかった出会い方をご紹介します。

ErikaWittlieb - Pixabay

●おばあちゃんとの会話。
祖母「彼氏はいるの?」
私「いないわ」
祖母「退屈だったから気まぐれにお葬式に参列したの、そこでおじいちゃんと出会ったのよ」
@Coll3enG / Twitter

●第ニ次世界大戦中に、おじいちゃんがおばあちゃんをアメリカへ密航するのを手伝ったことが出会ったきっかけ。
@chaotiC_Messy / Twitter

●おばあちゃんがおじいちゃんと出会ったのは、第二次世界大戦中にいとこに手紙を送ったら、同じ名前の男性が部隊にいて手紙が混じったらしい。彼は他に家族がいなかったので彼女に手紙を書き続けてほしいとお願いした。その後、彼女は修道女になるのをやめた。
@SnglGirlTravels / Twitter

●叔母が衣類工場で陸軍の制服を作っていた。短いメモに自分の名前と住所を書いてカーキシャツの胸ポケットに入れておいたら、兵士がそれに返事を送ってきた。もう結婚して60年になる。
@artie_dalzell / Twitter

●最初に父が狙ったのは叔母。気に入られなかったが、彼女は「待って、あと6人もいるのよ、この子はどう?」と母親を差し出した。あとはご存知の通り……。
@cultish613 / Twitter

●未亡人だったおばあちゃんは、息子のために仔牛を買おうとしたら売っていた男性を気に入って結婚した。その後、何十年も「2人の出会いは牛を探す広告を出して男を見つけた」と話していた。
@engstrom_doug」 / Twitter

●両親はそれぞれ別の人と付き合っていた。4人が知り合い友人になった。しばらくしてカップルの組み合わせが間違っていると気づき、両親が一緒になり、もう1組も一緒になった。両方とも結婚して、全員が今も一緒に暮らして幸せ。
@offcampusCal / Twitter

●両親は家族の結婚式で出会い、そこでは全員がスペイン語を話していた。母親は父親がスペイン語しか話せないと思って苦労していたが、何か月も経ってから彼が完璧な英語を話すことを知った。
@homebedcats / Twitter

●おじいちゃんはおばあちゃんが小2にときにプロポーズした。彼女がイエスと言うまで続けたらしい。
@shaneincorona / Twitter

●祖父母は駆け落ちした。祖母は第二次世界大戦中の火傷班の看護師で、祖父はイギリス空軍の士官だった。彼が所属の軍人を訪ねたときに、この世のものとは思えない美しい女性を見かけた。彼らは当時、別の人と婚約していたのでスキャンダルそのもの! 古いラブストーリーは最高ね。
@SalemSynn / Twitter


出会いはどこに転がっているのかわからないものですね。奇妙なところで生涯の相手を見つけることもあるようです。

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