2021年11月12日 12:48

「この遊園地の注意書きが気になる…」絶叫マシンが苦手な人を不安にする説明

 

泣いてもダメ、遊園地乗り物編
遊園地の乗り物にはいろいろな注意書きが掲示されてますが、海外の絶叫マシンにちょっと変わった説明がありました。

緊急停止についての警告だったのですが……。

no more crying

「この乗り物は、緊急時のみ止まります」
「泣き叫ぶことは緊急ではありません」

泣いてもわめいても止めないよという説明。

「止めてー」と泣き叫ぶ人にとっては緊急時なのでしょうが、いちいち止めてたら運営できなくなりますね。

それだけ泣き叫ぶ人が多い乗り物でもあるのでしょう。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●遊園地の乗り物が途中で止まってくれると思うのは大胆だな。

↑止まるよ、絶対に止まる!

●なんてこった。19歳だけど今でもそんな風(緊急)に感じているよ。

↑16歳だけど、そのコメントを見て将来に恐怖を感じるよ。

↑そのうちましになる……と思う。

↑27歳だけど、困難を回避する方法を選んできたが、全く役に立たなかった。恐怖は立ち向かって乗り越えろ。

●それは内面の泣き叫び? それとも外面の泣き叫び?(多分両方)

●10代全部と自分には恐怖。

↑40歳になってもまだ泣いている。

●これは人生が緊急で止まることを示唆しているんだ。

●その代わりエキサイティングな動画が撮影できる。

●そのルールは自分が10歳の時にすでに適用された。


絶叫マシンが苦手な人にとっては、怖さが倍増する注意書きですね。

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