2022年01月17日 00:08

掃除機ロボット「ちょっと動いてくれない?」猫「そこは…ツボ!」

 

ルンバ「ちょっと動いてくれない?」猫「そこはツボ」
掃除機ロボットと動物の組み合わせは、なぜか多くのドラマを生んできました。

とある掃除機ロボットの進行方向にいた猫は……ちっとも動く気はありませんでした。

via Gfycat

猫……動く気なし……。
何度もチャレンジする掃除機ロボット。

猫……無視……。
掃除機ロボット、負けずに挑み続ける。

猫…ちょうど良いマッサージ……。

ちっとも動じないどころか、マッサージくらいに思っている猫なのでした。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●これは「受動的攻撃行動」の良い例だ。
受動的攻撃行動 - Wikipedia

↑きっと猫はマッサージセラピーを受けていると思っている。

●スイートな猫だね、きっとロボマッサージを楽しんでいる。

↑きっと脳内ではエレベーター音楽が流れている。

↑猫のしっぽは少しイラついているようにも見える。

●猫「そう、そこ……そこがツボ」

↑猫「おお、それだよ! 今までに体験したことのない快感」みたいな感じ?

●かわいそうなルンバ、仕事をしようとしているだけなのに。猫のルールなんか知らないけど、食べ物をもらえないと動いてくれないかも。

↑ルンバはどこかの時点で戻ったりするんじゃなくて?

↑少なくとも20秒くらいは同じことを試す。

●猫は気にしちゃいない。

●猫にとってはルンバは厄介者だ。ブロックされたら違うルートを進まないのかな。

↑類似品を持ってるけど、全くこの動きをするね。

●なんで猫ってこんなおもしろいの。


全く気にもしていない猫が笑えますね。

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