2022年06月22日 00:38

「イタリアの聖堂の避雷針が赤面する場所に設置されていたとき…」

 

ミラノ大聖堂の避雷針
イタリア・ミラノにあるミラノ大聖堂は、尖塔の上に様々な彫刻が配置されています。

よく見ると避雷針が設置してあったのですが、どうにも落ち着かない場所でした。

彫刻の背後に設置された避雷針。

食い込んでる!?

収まりが良かったのはわかりますが……。

下からは見えないとは言え、そこじゃなくてもと思うのでした。

ミラノ大聖堂は聖母マリアに捧げられたもので、ゴシック建築の大聖堂としては、バチカン市国のサン・ピエトロ大聖堂に次ぐ大きさを誇っているとのことです。

着工は1386年で、完成はナポレオン時代の1813年。

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