「こんなに釘打ちが難しいとは知らなかった…」ドイツの遊びハマーシュラーゲン
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— The Best (@ThebestFigen) January 30, 2024
空振りにもほどがあります。
一撃必殺を狙うとこんなにも当たらないものなのですね。
堅実に叩くことで、あたるようになってきました。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●この中にハンマーを使ったことがある人はいないと確信した(笑)
↑どうしてこんなに滑っているの? 顔から落ちて、釘の頭が目に刺さるんじゃないかと心配になったよ。
↑あれだけひどい狙いだと、相当「打ちのめされて」いるに違いない。
●1人は切り株をほぼ完全に外していた……2回も。
↑私の友人は、このゲームの固定版で自分のヒザを殴っていた。
↑バク転をしようとして、なぜか膝で目を打ち付けたことを思い出す……。
↑チアリーダーだった頃、あまりに高く蹴り上げて、自分の顔面をヒザで打ち、尻餅をついてしまった。いい時代だった。
●正確さ > パワー
↑1インチ上から小さくトンと打つほうがいいことを誰も気づいてない。
●帽子の男はただの重荷だ。
●彼ら全員を恥ずかしく思ったよ。
↑22番は簡単にやってのけている。
↑40秒あたりの22番は、釘の4分の1ほどが入るほどうまく釘を打っている。
●この連中は酔っ払っているか何かなの?
↑たぶんね。
↑そうでなければ、何か他の薬をやっているに違いない。それ以外の説明はない。
↑ハマーシュラーゲン"Hammerschlagen"って遊びでドイツ語だ。
●正直に言うとこれは楽しそうに見える。でもでも途中からムカついてきたよ(笑)
●面白くもあり、痛々しくもある!
●なぜ最後まで見てしまったのか。どうしてなんだ? 両チームとも最低だが、特に右チームはひどい。
酔っ払いの余興として盛り上がるようです。(Hammerschlagen - Wikipedia)




















