「ケーキを切ってと頼まれた職場の同僚が、見たこともない切り方をしたとき…」意外と支持されていたカット方法
My coworker was asked to cut the cake today at work. pic.twitter.com/WjOGem5ZkB
— Curi◎nic ?? (@Curionic) January 29, 2024
これは画期的というかアート的というか……。
乱れているのか丁寧に切られているのかもよくわからないユニークな切り方。
たくさん食べたい人や、ちょっとしか食べられない人もいるので、意外とありな分け方かも知れません。
ただし「このように切って」と頼まれても、余計に難しい気がします。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●きっと「1つは三角形に、もう1つは四角形に切りなさい」と指示を受けたんだ。
↑「ここは平行四辺形に切って こっちは台形に……」
↑数学を専攻している者にケーキナイフを渡してはいけない。非ユークリッド図形にカットされたケーキが出来上がる。
↑これらはユークリッド図形であり、非ユークリッド図形にしたいなら球面プレートが必要。
↑本当のトリックは、一番上のスライスを取り除いて並べ替えれば、すべて同じ大きさになることだ。
↑人によって欲しいケーキの大きさが違うし、個別に欲しいケーキの大きさを聞くより、こっちの方が簡単だと思ったんだ。
●これは二度とケーキカットを頼まれないようにするためのライフハック。
↑カットした人は、クライアントの要望を開発者に伝えるプロジェクトマネージャーとしての特徴をすべて備えている。
↑私はエンジニアの代わりにクソみたいな顧客の相手をしている。人間力があり、人を扱うのが得意だからね。それがわからないのか? 何が問題だって言うんだ?
●誰もが好みのサイズのピースを選ぶことができる。
↑これは素晴らしいと思う。サイズとフロスティングの量で選べる(特に長方形のもの)。
↑現代の問題には現代の解決策が必要だ!
↑ようやく丸いケーキから真ん中のピースが取れる。素晴らしいよ。
●小さなひと切れが欲しい場合、それを手に入れることができる。
↑私はアイシングをたくさんかけるのが好きで、うちの相方は苦手だけど、そんなときもいいね。
●これをカットした男が好きだ。チームプレーヤーでありながら「クソでも食ってろ」と言わんばかりの彼の能力は称賛に値する。
↑(投稿者)なぜだかわからないが、ピンクのケーキは個人攻撃のように感じられる。
●真面目な話、かなり賢い。みんないつも小さく切ってくれって言うんだ。じゃあ、小さいのを食べて、自分が大きいのを食べるよ。これでケーキが無駄にならない。
意外とこの切り方を気に入る人も目立っていました。