外国人「日本のランドセルを背負った子供たちと競走してみたよ…」キュートな交流
This guy Raced some kids in Japan 🇯🇵🏃 pic.twitter.com/W9Oat9rUH6
— Restoring Your Faith in Humanity (@HumanityChad) June 19, 2024
横断歩道の信号が青に変わるのに合わせて、ヨーイドン!
小さな女の子たち3人組が一生懸命走って渡っています。
横断歩道の一瞬の交流でしたが、バイバイと礼儀正しく去っていきました。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●彼らはエアロのバックパックを背負っていた、フェアではない!
↑バックパックの大きさに驚いた。ほとんど彼女たちの胴体より大きい。
●日本の学校カバン、ランドセルは史上最高に素晴らしい。
↑そして高い。
↑品質には対価を払う。
↑ランドセルが700ドルは高い。
↑公平に言うと、小学校生活全体に渡って使えるように作られている。うまく扱えば10年は使えるだろう。
↑なぜ掲示板の人たちがこんなことを言い続けるのかわからない。
子供のうちは使って中学校に上がるとすぐに使うのをやめる。13歳からは絶対に使わないし、思春期前のプレティーンでさえ、身に着けて歩くようなことはないだろう。
子供用の自転車を買うようなものだ。まだ動くかどうかは問題ではなく、すぐに背伸びしたものを欲しがる。
さらに悪いのは、中古市場がそれほど大きくないため、数年使った後に転売するのが難しいこと。日本人は新品が大好きだし、また、これらはたいてい年上の家族から贈られるもの(おじいちゃんがそうすることになっているが、みんなではない)なので、贈り物価格になっている。中古の粗悪品を買いに行ってはいけないのだ。
これは"スクール"リュックではなく、小学校のリュックだ。
●「かなり変な見知らぬ白人が白昼堂々と子供を追いかける!」
↑いくつかの点を再評価すると、
「かなりイケメンの見知らぬ白人が白昼堂々と子供を追いかける!」
●その子たちは、かわいさ、愛らしさ、そして走る小さな足でずるをしたんだ!! 再戦を要求する!!
●この子たちはかわいらしい!
●アメリカ人として、3人の小さな女の子が大きな街で大人の監視なしに安全に歩けることが素晴らしい。ここでは考えられない。
↑アメリカの主要な密集都市に住めば、このようなケースもある。このようなことは地域と密度による。
自分はニューヨークで6歳の頃から学校から歩いて帰ってた。公共交通機関があるのと、他の大人たちからの視線が助けになる。アメリカの大部分ではあまりありえないことだが、アメリカでも必ずしも外国的な概念ではない。
↑これは、東京を歩いているときに、妻と私が気づいた最も信じられない部分だった。午後6時頃だったろうか、辺りはすっかり暗くなっていた。帰宅途中と思われる9歳以上とは思えない子供が独りで歩いてた。アメリカだったらネグレクト(育児放棄)の罪に問われるところだが、東京はとても安全なので誰も見向きもしない。
●かわいい。もちろん、子供たちのことだけど、男の人もだよ(笑)
●日本の若者は素晴らしく、敬意を払っているように見える。我々のバカどもより何年も先を行っている。
↑日本のコンビニで働いているけど、夜中にやってくるタトゥーの入ったエッジの効いたティーンエイジャーでさえも愛らしい。
↑日本を訪れた人たちからそういう話を聞いた。アメリカだって彼らの文化を取り入れることができるはずだ。彼らは別次元だ。
●日本に2年間住んでいたけど、名誉と尊敬に基づいた素晴らしい文化だった。また住みたいよ。
かわいらしさだけでなく、子供たちだけで歩けることを感心する声が結構ありました。




















