「体型と運動能力は関係ない」を証明する男性…ぽっちゃりでも出来ること
Bro proving that your physical appearance does not define your athletic ability pic.twitter.com/u3y97CKTWS
— Interesting As Fuck (@interesting_aIl) August 16, 2024
いわゆるアスリート体型とは言えず、運動に向いてる感じはしない脂肪もしっかりついています。
ところがひとたび運動を始めると……。
これは……すごい!
跳んだりはねたりにとどまらず、打ったり蹴ったりフリップしたりと、まさにスポーツ万能。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●まったくもって素晴らしい。だが疑問も抱かせる……もし彼がもっといい状態だったら? どれだけさらに多くのことを成し遂げられるだろうか?
↑同一人物ではないかもしれないが、数年前、事故に遭って激太りした元世界的体操選手が似たような動画を投稿していた。
長年の技術とトレーニングの積み重ねがあったので、ぽっちゃりでもフリップやスプリングができた。
↑そうだよ、アップルビーズに行く途中にいるような、平均的な普通の男がこんな格好でホームランを打ったり、バク転をしたりするわけがない。
↑一方われわれは夕食をうまく取ることができる。おかげで、このわがままボディさ。
ジョークはさておき、現実には多くのデブはパワーがある。激しく投げたり、激しく打ったりすることは、あのサイズでも問題なくできる。
圧巻なのは回転とフリップだ。
●関節や背骨にかかる負荷ははるかに高い。そして、カメラの前では何も問題なく見えるが、その結果、彼がどのような怪我を負ったのかはわからない。
↑ああ、最後の鉄棒で全体重を振り回しているときの負荷を考えていた。
↑彼の腕関節が外れるのに、それほど時間はかからないだろう。
●これは「トップレベルの運動選手のようなトレーニングはやめたが、食事はトップレベルのまま」という体型だ。
↑そうだね、元チアリーダーも同じよ。食生活を変えずに運動をやめたら、こうなる。
●さて、彼が毎日ジョギングできるかどうか見てみよう。
確かにケガのリスクは高いかもしれません。スリムだったら何ができるかも見てみたいものです。




















