飛行機にコニャックを持ち込めなかった女性がとった信じられない行動

「空港のセキュリティチェックで200ドル(約3万円)のコニャックを、持ち込み出来ないと言われて取り上げられそうになった女性が、もったいないからとボトル一本を飲み干していた」
酒豪すぎる……。
コニャックはアルコール度数40%以上で、最低2年以上熟成させたフランス西部コニャック地方生産の高級ブランデーの一種。
北京空港で中国人女性客による実話なのだとか。
取り上げられるくらいなら飲んでしまう気持ちはわからないでもないですが、ボトルを空にするのは無茶というものです。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●おもしろ事実:しかもこの女性は飛行機に乗り遅れた。乗務員は彼女があまりにも酔っぱらっていたため飛行機の搭乗を禁じた。
↑ボトルを一気飲みして、ひどい顔になる前に飛行機に乗ろうとするアイデアはとても面白い。
↑価値はある。
↑数千ドルのチケットに200ドル、計算は合わない。
↑1200ドル=空港での楽しい時間を忘れている。
●いや、いや、無茶でしょ。
●2、3杯だけ味見するくらいでいいのに、これはアル中の所業だ。
↑酒好きは一滴たりとも無駄にしたくないんだ。
↑200ドルの酒を一気飲みするのも無駄と言えるかもしれない。そんな高価なものは味わうためにあるのだ。
●死に至ることもある。
いろいろな面で本末転倒だったようです。




















