砂糖で彫刻を作るアーティスト「来客が直接舐めてしまいドン引きしている…」
Eating sugar statues
— Visual feast (@visualfeastwang) October 8, 2024
Artist: Joseph Marr pic.twitter.com/1luBSwYerz
え? 見に来た人たち、舐めちゃうの?
本当に砂糖でできているのか疑問に思うまではいいとしましょう。ですが、実際に舐めるのは衛生的な問題があります。
作ったアーティストでさえ「人々がそんなことをするのが信じられない」と引いています。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●それを舐めるなんて驚きだ。でも作者が「おえっ」と言っているだけで「私の作品を食べるのをやめろ」じゃないのが面白い(笑)
↑彼が 「奇妙だった 」と言っているのが気に入った。
↑彼は間違っていない。
↑多くのアーティストが、自分の作品に対して奇妙な疎外感を感じることがあると思う。作品が世に出てしまうと自分とは何の関係もないように感じてしまうんだ。これを説明するのは難しい。
↑なるほど、うちの父親はアーティストだったんだな。
●たまに人間のふるまいを不思議に思う。
↑パンデミック(世界的大流行)が起こる前は不思議に思っていた。今は確信している。私たちの多くが完全に機能しているわけではないとね。
↑ああ、人は懲りないよ! 1995年から持っているピンクソルトランプがあるんだ。温かみのある素敵な光を放っている。何年もの間、子供から大人まで、たくさんの人が 「それ、ソルトランプ?」と聞いてきた。私は「塩のランプだよ、塩でできているんだよ」と言う。すると彼らはそれを舐める。「うん、これは塩だ」と言ってね。
人々がすることは奇妙で、なぜなのかまったくわからない。
●大人の行動として気持ち悪い。でも赤ちゃんにさせるなんて……なんてこった。
↑大多数の大人が「成熟」してないことに気づけば、人生はもっと意味のあるものになる。彼らは行動する前に結果を考えないんだ。
●新たなパンデミックに備えるべきなのか?
↑全くだ。
↑そもそもなぜこのようなことが起こるのかがわかった。私はこの人たちに嫌悪感を抱いている。
●見ず知らずの人と余計なステップを踏んでキスしているようなものだ。
大人は自己責任ですが、子供はコントロールしてあげたいです。




















