人見知りの主張「コミュ強の人に言いたい、集まりに誘ってくれたなら、この仕打ちをしないでほしい…」

「これを言わなきゃならないことが信じがたいが、社交的ではない友人を集まりに連れて行くときは、どうか無視したり、よく知らない人たちと一緒に放置したりしないでくれ」
人見知りからしたら、知らない人ばかりのアウェイ空間では、連れてきてくれた友人が頼みの綱。
しかしコミュ強な人は、そうした心細さを実感しにくいこともあってか、ついつい友人の存在を忘れがち。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●彼らを独りにする前に、せめて居心地のいい場所を見つけられたか確認してあげて。
↑どんな友人でも、社交の場に連れて行ったなら援護はしてあげるべき。
↑100%同意。それによって気まずい状態が救われた。
●自分は初対面はあまり苦手じゃなけど、誘っておいて初対面同士を放置する人はどうかと思う。
●わかる。もしその状況になったら自分は出口を探して逃げる。歓迎されない場所には滞在しないし、不幸で不快な場所にも滞在しない。
↑自立した大人になったのだから、好きなときに好きなところへ行けばいいと気づいたとき、人生はずっと良くなった。
●人見知りだけど、このテーマはジレンマだ。必ずしも放置されたいわけじゃないけど、友人を引き止めて重荷になりたくもない。
↑そうだね。自分にとっての最善は、紹介だけしてもらって社交的なウォームアップのために2〜3分だけ滞在して、その後は自分のことをしてくれても構わない。
↑そして10分後に迎えに来てくれ。
●少し前に友人に「バーで飲もう」と誘われた。バーに行ってみたら友人の同僚もいることを知った。バーは騒がしく耳元で話さないと聞こえないほどだった。友達はしばらくどこかに行ってしまい「なんで、オレはここにいるんだろう?」って感じになった。
人見知りだと、どの国でも同様の悩みを抱えているようです。




















