「マイアミで約4000円のドリンクを頼んだら、値段より驚いたこと…」
$27 drink in Miami ⁉️ - YouTube
わお! 大きな氷!
そして残されたドリンクの心細い量といったら…
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●「すみません、ウェイター、冷たすぎます。氷抜きでもう一杯持ってきてもらえますか?」
↑それは次の掲示板の投稿だ。
「これは何だ? アリ用の小さなグラスか?」
●それはオンザロックの27ドルのショットだ。
↑氷が溶けたら2杯目。
↑今日、東京ディズニーシーに行った。ジントニック・オレンジカクテルの冷たいグラスが4ドルくらいだった。ディズニーパーク内で。世界で一番おいしい。
●カクテルの液体の量は、これが一般的だ。一般的なカクテルは、スピリッツ4〜600ml、シロップ2〜400ml、柑橘類2〜400mlで構成されている。合計すると8〜1400mlの液体になり、この動画の通りの量になる。
↑4年間バーテンダーをしていたが、それは正しい。バーテンダー経験者なら、このようなドリンクの投稿はどれも面白い。投稿者は、彼らがずっとこのようなドリンクを提供されていたことに気づかない。
↑同様のコメントをするつもりだった。(自分が働いていたような)安いバーで同じドリンクを飲むと、氷の量は同じだけど大きなキューブではなく、小さなキューブがたくさん入っている。
↑氷が小さいと早く溶けてしまい、水っぽいカクテルになってしまう。大きなキューブが1つあれば、水っぽくならずに冷たさを保つことができる。
●一体誰が飲み物に27ドルも払うんだ?
↑バーで氷なしのドリンクを頼んだら断られたことがある。これが理由だな。
値段はともかく、氷の量が多いカクテルが多いとのことです。




















