「ハトって巣の作り方が下手だよね…」いくらなんでも手抜きに見える例
I love pigeons. 1hp animal. All available braincells dedicated to smell & spatial reasoning. Nest looks like this. pic.twitter.com/XzvNCbH8rG
— fatherless biped (@faygocytosis) April 29, 2023
いくらなんでもテキトー過ぎるような……。
ただ枝を置いただけで、その上に卵がぽんと置かれているだけ…。
あまりにシンプルすぎてむしろユーモラスですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●卵が崖の横から転がり落ちないようにするために、数本の棒を使うだけで済む岩鳩から進化したのだ。そのため、彼らは都市にうまく適応した。
↑それらは同じ種であり、色以外は形態学的にほぼ同じ。ほとんどの人が想像する典型的なハトは、基本的に野生の岩鳩である。
↑鳩は飼いならされた岩鳩である。私たちは何世紀もの間、伝書鳩としてハトを利用してきたが、より良いシステムが確立されるとハトを見捨てた。現在、ハトの大半は野生化し、適応に苦労している。
●卵が1個入れば十分だろう。
●ハトの巣作りがそんなに下手なら、どうしてこんなにたくさんのハトがいるんだ?
↑彼らはどこにでもスパムを送りつけ、質ではなく量に投資する。
↑じゃあ、ハトは基本的にネット掲示板なのか。
↑ハトが都市部で繁栄する理由は、高層ビルのちょっとした棚や橋の地下道の支持梁などが、本来の生息地である岩場に似ているから。
●まあ、彼らはがんばってるだろ。
●つまりオレはハトなのか。
↑仲間。
●庭で鳥に餌をやっていると、毎日ハトがやってくる。彼ら全員を大切に思うようになった。一羽の大きなハトは、最初にうちの猫が外にいないか確認するために飛び回る。
不安定な場所では比較的しっかりした巣を作るそうです。
また、年に複数回(5〜6回)繁殖を行うため毎回丁寧な巣を作る必要性が低いなどの理由もあるそうです。