「まさかの状況ですぐに気付けない…」小型犬がエレベーターのドアの外に宙づりになるも無事に救出
se encuentro un perro atascado en un ascensor y lo rescato. - YouTube
なんて恐ろしい状況!
でも、吠えるなり合図を送るなりして〜!
あまりに大人しいのと、スマホを見ていたので気付くのが遅れてしまいましたが……。
気づいてからは迅速に状況判断して、助けてあげることが出来ました。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●とても静かにしていた、なんて穏やかな子犬。
↑「これがボクの人生なんだ」
↑諦めの境地。
●「すみません、急ぎじゃないんですけど、助けてください」
●うちの犬もこんな感じ。助けが必要なときは声を出さず、ただ誰かが見ていてくれることを願うだけ。
↑うちの愛犬の1匹もそうだ。庭に出すときは必ず様子を見ていなければいけない。彼女はドアを引っ掻くことも、戻ってくる準備ができて吠えることもせず、ただ運命に身を任せ、何時間も静かに座っている。
↑愛犬が哲学者であり、物事の本質について考え込んで、迷子になっていると考えたことはある?
↑うちの犬をひたすら探しても反応はなく、まさかと思いつつ家を抜け出した可能性を確認するためにコートを取ろうとクローゼットを開けたら……どうやら自分の運命をあきらめたかのように、そこでただのんびりしていた。
不謹慎で申し訳ないが、2階上のエレベーターの扉に貼りついていてリードの反対側を持っている飼い主の顔を想像したら笑ってしまった。
●首輪だけにつながれているのでなく、ハーネスにつながれていたのが幸いだった。
↑最初にそれを思った。
↑だからハーネスは重要なのだ。リードと首輪だけでは散歩どころか、1匹のリスが登場するだけで、ビクトリア朝時代の絞首刑を再現することになる。
●最後に男は「待てよ、この犬をどうしたらいいんだ?」となるんだ。
奇跡的に無事でしたが、飼い主としては、こうした事故が起こりうることは想定しておきたいですね。




















