「少年時代に思い描いていた2020年はこうだった…」卒業アルバムの自分のコメントに一言

ケビン少年「僕の2020年の予測では、すべての人が平和に暮らし、あらゆる病気が治療される」
その卒業アルバムのコメントに対し、
2020年を迎えたケビンさん「ごめん、みんな」
うう、実現どころか、2020年はパンデミック、さらに2年後にはウクライナ侵攻……。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●少なくとも彼は努力した。
↑でも、彼の表現した希望は感動的なものだと思う。
↑彼は予想をして、それが当たらなかったときに謝罪した。それは他の多くの人がする以上のことだ。ケビンは立派だ。
●少なくともがんばった。
●いやいや、オレらみんなが、ごめん。
●ケビンの心は正しい場所にあるよ。
●少なくともいい考えだった。
●楽観的であることを謝る必要はない。
●もっと強く願わなかったからだ。
●ありがとう、ケビン。
2030年や2040年は、今より近づいていることを願います。




















