猫の飼い主「帰宅したら、アートとアーティストがそこにあった…」納得できる光景
レオナルド・ダ・ヴィンチは「真実を悟らせてくれる嘘」、岡本太郎は「爆発だ」、パブロ・ピカソは「感じること」と語っています。
帰宅したときに「アートとアーティスト」だと感じた猫の飼い主がいました。
The art and the artist. pic.twitter.com/6OOhQVwN1r
— Posts Of Cats (@PostsOfCats) July 8, 2025
わはは!
もうお見事、としか言いようがありません。
このアーティストの堂々とした風格たるや、傑作を作り上げた気品さえ感じます。
少なくともこの写真は芸術作品にふさわしいですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●猫「これを『ブラインドの恐怖』と呼んでいるんだけど、カオス時代の作品のひとつなんだ」
↑「フランス語なら"la terreur aveugle"。人生でより高い地位を求める葛藤と憧れ、そしてバードウォッチングの不協和音からインスピレーションを得た作品である。非常に表現豊かで、ネオレアリスム的で、シンプルだが迅速で、咄嗟に実行される。アーティストの表明にあるように『創造するためには破壊しなければならない』。
評価額は1,400万ドルから2,100万ドルで、秋にサザビーズに出品される予定」
↑完璧だ。
↑冗談抜きで、どこかの金持ちが買いそうだ。
↑猫「もっと大損害を与えられたのに、どういたしまして」
●誰かにレプリカを描いてもらってリビングルームに飾るべきだ。とても面白いし、見た目もクールだ。
↑静かに座っている。
↑そのブラインドで「静かに」ということはない。写真から音が聞こえるほどだよ。
●「だってさ、ハエがいたのニャ!」
↑アール・ミャーヴォー。
↑そのうちキャット・ヌーヴォーになる。
●優れた陰影の使い方だな。
歴史的な傑作になるかもしれません。




















