2025年07月10日 14:48

猫の飼い主「帰宅したら、アートとアーティストがそこにあった…」納得できる光景

 

「アートとアーティスト」というタイトルに誰もが納得する…猫のいるおうち
芸術とは何でしょうか。

レオナルド・ダ・ヴィンチは「真実を悟らせてくれる嘘」、岡本太郎は「爆発だ」、パブロ・ピカソは「感じること」と語っています。

帰宅したときに「アートとアーティスト」だと感じた猫の飼い主がいました。

Reddit/kenistod

わはは!

もうお見事、としか言いようがありません。

このアーティストの堂々とした風格たるや、傑作を作り上げた気品さえ感じます。

少なくともこの写真は芸術作品にふさわしいですね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●猫「これを『ブラインドの恐怖』と呼んでいるんだけど、カオス時代の作品のひとつなんだ」

↑「フランス語なら"la terreur aveugle"。人生でより高い地位を求める葛藤と憧れ、そしてバードウォッチングの不協和音からインスピレーションを得た作品である。非常に表現豊かで、ネオレアリスム的で、シンプルだが迅速で、咄嗟に実行される。アーティストの表明にあるように『創造するためには破壊しなければならない』。
評価額は1,400万ドルから2,100万ドルで、秋にサザビーズに出品される予定」

↑完璧だ。

↑冗談抜きで、どこかの金持ちが買いそうだ。

↑猫「もっと大損害を与えられたのに、どういたしまして」

●誰かにレプリカを描いてもらってリビングルームに飾るべきだ。とても面白いし、見た目もクールだ。

↑静かに座っている。

↑そのブラインドで「静かに」ということはない。写真から音が聞こえるほどだよ。

●「だってさ、ハエがいたのニャ!」

↑アール・ミャーヴォー。

↑そのうちキャット・ヌーヴォーになる。

●優れた陰影の使い方だな。


歴史的な傑作になるかもしれません。

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