あまりにも命知らずなフランス女性が…水着でスタントマン顔負けの挑戦を続ける

世の中にクレイジーな人は多いですが、フランス女性のクレオパトラ(@Cleopatre)さんは水着姿などの軽装でエクストリームなアクションをすることでSNSを中心に人気を集めています。
スタントやパルクールのような無茶っぷりをご覧ください。
I bet she’s fun at parties! pic.twitter.com/dMhic1NyNO
— non aesthetic things (@PicturesFoIder) July 4, 2025
Instagram@cleoppatre
YouTube@Cleopatre
想像を超えるアクションの数々。
薄着で跳んだりはねたり、車に轢かれてるときさえ……。
大ケガをしてないことが驚きで、ヒヤヒヤしますね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●彼女は何本か骨を折ったに違いない。
↑言うまでもなく、外傷性脳損傷もしたに違いない。
↑さらに言えば、尿路感染症もね。
●もしそうじゃないなら、プロのスタントマンになるべきだ。
↑これを無料でやってることを想像してみろよ。
↑最初はプロかと思ったけど、しばらくインスタをフォローしてわかったのは、コンテンツとしてこういうスタントをやっているだけだってこと。落ち方を見ると訓練を受けているとは思う。
↑自分はフランス人だけど、彼女はフランス人でプロのスタントマンではない。彼女はスポーツ好きな、ただのソーシャルメディア女性。訓練されてないけど、素晴らしいコンディションを保っている!
●うわ、自転車の裸足ブレーキングはサイコパスだ。
↑ハードコア・パルクール。
↑子供の頃、よくそれをした。常に裸足だったので凄まじいタコができていた。十分な大きさのタコがあると摩擦で発生する熱以外は感じなくなる。
●彼女はプロのスタント・パフォーマーだから、たぶん自分が何をしているかわかっているはずだ。
↑ジャッカスの連中は90年代に自分たちはプロだと主張していたが、実際にはただの薬漬けで死に急ぐガキだった。
(※アメリカ発の過激なスタントやイタズラで世界的に有名となったエンターテインメント集団)
↑私の師匠はよく言っていたこと。「プロとアマチュアの違いは、時に技術、時に知識、そして常に安全対策だ」
彼女のスタントのいくつかは最悪の結末を迎えていたかもしれない。とてもプロには見えない。
↑そうだね。この中のいくつかは基本的なパルクールだが、自動車を使ったものは適切な安全対策がとられているようには見えない。特に彼女が轢かれそうになったときはね。
●午前4時に、家中を駆け回るうちの猫のようだ。
↑うちのゴールデンレトリーバーは、治療後にお腹を縫合した状態のときも、こんな感じで困った。
●彼女が車の前で逆さまに倒れたとき、間一髪で停車してくれたのは幸運だった。背骨が折れるかと思った。
↑ああ、危険極まりなかったが、彼女はわざと背中をまっすぐ上に向けていたように見えた。
●この哀れな女性のヒザのことばかり考えて、自分が歳を取ったと思った。
↑35歳以上の視聴者は皆、あちこちに痛みを感じている。
今後もケガないことを祈ります。



















