「絵の具を次々に水面に浮かべて…」ほとんどの人が予測できなかったアートの完成品
Whatever you assumed, you're wrong pic.twitter.com/uIF3c9RtcF
— non aesthetic things (@PicturesFoIder) July 23, 2025
水色、緑、青、黄色、紫と、無造作に異なる塗料を投入する男性。ときどき扇風機で調整しつつ、何が出来るのかさっぱりわかりません。
地球なのか、夜空なのか、それとも……。
おもむろに取り出したのは無地のバッグ。それをズブズブと沈めた!?
引き上げると、信じられないほど美しい景色が!
一点物のバッグが出来上がったのでした。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●また別の丘陵地帯で、川が流れているの
↑うん、うん、そうだよ。
●つまり……1つの袋ごとに、全く新しい水桶からやり直すということ?
↑彼はライブ配信でこれらのバッグを作っている。画面の最後に表示されている番号はその証拠。製品が手作りで、それぞれが唯一無二であることを示すためのもの。
↑推測するに、毎回液体を全部捨てる必要はないと思う。「塗料」か何かが溶液の上に浮いて混ざらないので、表面を削り取って新しいものを作り始めるだけなのでしょう。
●いや……自分は思っていた通りのものだった。
↑自分はスマホケースだと予想していた。
●最初は「地球」だと思ったけど、ある意味正しかった。クールだね。
制作過程を知ると、魅力が増すものですね。




















