体にシンプルな「〇」を描いただけなのに…妙に感心するアート
This perfectly executed tattoo
— Massimo (@Rainmaker1973) August 8, 2025
[📸 dotstolines] pic.twitter.com/Q7YnnRlUSZ
正面から見ると円。そして後ろから見ても円。体の中心からコンパスで描いたような円です。
真円過ぎて、画像に丸を描いたのかと勘違いするほど。
両手を広げた構図を見て、いかに素晴らしい〇か気付かされます。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●彼は痩せたり太ったりしてはいけない。
↑腕を動かしてもいけない。またはシャツを着てもいけない、首吊りに見えるリスクを負う。
↑年齢を重ねるにつれ、完璧な円形から変化していく様子は、むしろ美しいタトゥーだと思う。老いることは贈り物であり、年を経たタトゥーは美しいものである。
●「おまえを逮捕する。さあ手を後ろに回せ……お、カッコいいタトゥー」
●超カッコいい。でも、自分がそれをしてないことも超ハッピー。
↑そうっだね、自分も同じ。技術的にも芸術的にも、どんなに満足感があるかという点で本当にカッコいいと思う。でも、自分には合わないな。それでいいんだ、はは。
↑何が理由なのか、それが本当に気になって仕方がない。朝、自分の首にその連続したラインが見えたら、気が狂いそうになる。
●個人的にはかっこいいと思う。特に3枚目の写真。
●写真の体を丸で囲んでるだけと勘違いして、思わず「タトゥーはどこ?」となったよ。
↑同じく。4枚目の写真を探していたよ。
●体重が3キロ増加するだけで、完璧な円ではなくなる。
円を崩さないために、体型を維持しなくてはいけないようです。運動のモチベーションにはなるかもしれません。




















