ペルーのチャリティで騎手が馬に乗らずに自分の足で競い合う
Peruvian jockeys race without horses for a charity event - YouTube
これは新鮮!
普段は馬上の彼らが、徒競走を繰り広げています。
スタートは競馬と同様にゲートから発走。
実況もカメラワークも競馬と同様なので臨場感がありますが、やはり馬に比べると遅い……。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●エドガー・プラドは負傷のため、レース後に安楽死処分となった。
↑笑いをありがとう。
●4番と5番の騎手は全力でお互いを邪魔し合っている。見てくれよ、まさにWWEロイヤルランブルがそこに繰り広げられている。

↑彼らは本当に親しい友人か、もしくは宿命のライバルだ。中間はない。
↑友人の足を引っ張る夢がついに叶ったんだな。
↑ああ、マジで笑える。続きが見られなかったのがすごく残念。スタート直後に引っ張られて2人とも出遅れた。
↑先に引っ張られたほうが「ふざけるな」と言って、反撃して後ろへ放り投げた。
●柔らかく不安定な地面で、しかもフル装備で走らなければならなかったことを考えれば、悪くない。
●スタンドの馬たちが三連勝式に賭けているんだ。
●比較のために、一頭の馬が走るべきだった。
↑もっと速く走れと鞭打ちながら、おんぶされる子供たちも。
これなら競馬と同じくらい楽しめそうですね。




















