「しんみりと『歳をとったなあ』と実感するのはどんなタイミング?」共感してしまう回答いろいろ
●子どもの頃の一番の思い出が「腰が痛くなかった頃」になった。
●ちょっとしゃがんで物を拾ったら「ついでに他にやることないか」って考えるようになった。
●治らない痛みがあって、それを和らげることしかできないとき。
↑腰痛が6週間も続いてる。少しずつは良くなってるけど、昔ならとっくに治ってるはず。もう「気合で治す」時代は終わってしまったようだ。
↑去年、理学療法を試したら、何年も悩んでた肩の不調が一回で解決した。最高の50ポンドの使い道だった。
●「転んだ」じゃなくて「転倒した」と言われるようになったとき。
●立ち上がるたびに「うぅ……」って声が出ちゃう。
↑座るときも「よっこいしょ」って必ず言うようになった。
●音楽番組を見ても、知ってるアーティストが2人くらいしかいない。
↑好きだったバンドが「クラシックロック」扱いされていてショックだった。
↑お気に入りだった曲が「懐メロ」扱いされるとき。
●アスリートが全員、自分より年下に見える。
↑監督やコーチまで年下に感じてきて、本当に時代を感じる。
●寝ただけなのに首を痛めて数日ほど動きづらい。
●スーパーで流れる曲が自分の青春時代のやつ。
●夜9時を過ぎると「外に出る理由」が必要になる。
↑昔は夜中から遊びに出かけてたのに、今はもう寝る準備をする時間。
●若者の会話やスラングが本当に理解できなくなる。
●音が全部うるさく感じる。でも立ち上がるときの「よいしょ」の声だけは必須。
●昔なら笑い話だった転倒が、今は「救急車を呼ぶ?」って心配される。
●近所の子供に「おじさん/おばさん」って呼ばれるようになった。
●鳥の名前が気になって調べるようになった。
↑「あれはカワラヒワか?」って真剣に考えてる自分に驚く。
●階段を上るとき、ヒザがギシギシいってる音に気づく。
●寝ることが楽しみになる。
●耳や眉毛から変な長い毛が生えてくる。
●「10年前」って言うと自分の中では90年代の感覚。
↑しかも実際は2010年代のことなんだよ!
一年が早くなったと感じるほどに、歳をとったと感じます。




















