「12歳の甥っ子から"Switch"の誕生ケーキを作ってと頼まれた…」少年の心を揺さぶったデザイン
Switchって、照明スイッチ!?
きっと甥っ子は、「コレジャナイ」とガッカリしたことでしょう。
もちろんこれはジョーク用で、ちゃんと任天堂版も作っていました。
わざわざジョークのためにケーキを両方作るなんて粋ですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●ああ、ということは、ケーキをSwitchしたのね。
↑昔ながらのすり替え手口。
●おお、それは賢いね、よくやった(両方のケーキともにね)!
↑(投稿者)ありがとう!
↑Switchのプレートを固定するネジがそれぞれバラバラの角度で取り付けられているのは細かくていいところだね。どちらのケーキも細部へのこだわりが感じられる!
↑電気技師が見たら、あのネジに怒るだろう。必ず垂直に取付けろ。
●ニクい仕掛けのケーキ職人だな。これ最高だよ、素晴らしい! そのケーキ、すごく美味しそう! 味は?
↑(投稿者)ケーキはチョコレートで、アイシングはバニラ。任天堂Switchの端材を使って照明を作った。アイシングは乳製品は不使用にしている。甥っ子の妹が乳製品に敏感だからね。
↑アレルギー対応ケーキを取り入れるなんて素晴らしいね。アレルギーを持つ子供たちはこういう場面で苦労することが多いのに、これは本当に楽しくていい。
●はは、健全ないたずらって最高! 照明Switchへの反応はどうだった?(笑)
↑(投稿者)甥っ子は感謝してくれた。期待したものとは違うけど、見事なケーキを作ってくれたねって。その後に来る来客を驚かせたいから、私に任天堂のSwitchを隠してと頼まれた。みんな大盛り上がりだったよ。
↑なんて健全なんだ、マジで。なんて可愛い子なんだ。
↑いたずらされても落ち込まず、お礼を言うなんて、いい子だね!
●おーまいがっ、これめっちゃ笑える!! 2人とも最高にカッコいいよ、完璧だ。
楽しい誕生日になったようですね。






















