「上司に遅刻を𠮟られたとき…」人気を呼んでいたクスッとなる返し

上司:「今週は4回も遅刻しているぞ、どういうことかわかってるか?」
自分:「木曜日ってことですね」
なるほど、常習犯どころか、皆勤(?)で遅刻しているため、回数で曜日がわかるようです。
もちろんジョークだと思うのですが、時間にルーズな国だと実際にいるのかもしれません……。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●遅刻を4回しても大丈夫だと自分に言い聞かせている。だって厳密に言えば1日1回だけだから。
↑つまり、1日2回も遅刻できるの??
↑Yes。
↑お昼休憩を長過ぎるほど取ったらね。
●上司がわけもなく出勤時間を15分早めることがある。そういう日は15分遅刻する。恣意的な理由で15分も生活リズムを変えるつもりはない。
↑この手のジョークを見ると、管理職ってのは企業組織全体の中で最もクソみたいな気取った連中だと思うよ。
↑昔の職場では、全員が合意していたシフト表があった。
深夜の最小限の人数で回るシフトで、みんな好きな仲間と働けて、良い雰囲気のおかげで110%の力を出せてた。
ところがマネージャーが来て、シフト変更で「多様性」を加えたんだ。初日から誰かがボコボコにされたよ。確執があって同じシフトに配置されるべきじゃなかった。
↑オレは遅刻ではない、おまえが早いんだ。
●うちの職場くらいになると誰も気にしない。
遅刻したとき、言い訳を頑張るタイプ、完全に開き直るタイプ、性格の違いが出ますね。




















