花火で鍋がどのくらい吹っ飛ぶのか…段階的に強力にした実験
Man demonstrates the force of increasingly powerful fireworks by blasting a pot into the air pic.twitter.com/dz6zflTHzC
— ?? (@nbszn_) January 18, 2025
花火に鍋をかぶせて、どれくらい弾けるかを小さい花火から順番に実験。
最初はかわいいものでしたが、どんどん鍋が高く上がっていきます。
最後のほうはあまりに高く、ロケットのようなことに。
鍋の耐久性にも驚きですが、危険だと思われるので決して真似はしないように。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●ついに、被写体をちゃんとフレーム内に収めてくれるカメラマンが現れた!
↑ついに、叩かれてもびくともしない鍋ブランドが登場した。
↑「私の良い炊飯鍋をどうしたのよ!?」
↑花火が弾ける前に、被写体をフレーム内に収めるために少し後退し始める、その期待感が好きだ。
↑たとえプロの仕事でなくとも、そういう細かい作業は実に素晴らしい。
●いいデモンストレーションだ。行動は速くて、そこそこ安全だし、周りに誰もいない。とはいえ、中には半分は爆弾だったと言う人もいるだろうけどね。
↑厳密に言えば、そうである。爆弾は、爆発力が他に逃げ場を失って容器を破裂させるときに初めて爆弾となる。
↑鍋が壊れて破片を飛ばすまでは安全だ。
↑その鍋を生産した者にとって、耐久性の基準/宣伝材料として使うべき。こんなに長く持ったなんて信じられない。
↑鍋を入れ替えているように見える。平らなへこみがいくつかあったが、それらが消えていたから。
●良い鍋。
↑派手な花火と鍋を、道路の真ん中に置かないことにイライラしているのは自分だけなのかな?
↑ずっとそう思ってたんだ!! 実験者は左側が好きだよね。
↑芝生に着地して衝撃で鍋を損傷しない可能性が高くなり、次の試みをより純粋に行える。
●1マイル離れた誰かが、UFOを見たと主張するだろう。
カメラマンの腕にも感心です。




















