「猫はハンター側だと思っていたら、逆だったとき…」屋根の上で起きたハプニング
The hunter became the hunted pic.twitter.com/OxM7eW6GY1
— Zoe Jenkins (@JinxedJenkins) October 14, 2025
屋根に設置した罠の様子を確認してみたら……。
え!?
入っていたのはネズミではなく猫!?
ハンター側のほうが罠にかかっていたのでした。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●嬉しそうではないな。
↑少しもね。
●うちの猫は生涯で2回、家出をした。どちらも行方不明になって4〜5時間以内に、こんな生け捕り罠にかかっていた。
1度目は罠の持ち主から電話があった。
2度目は探しに行ったら……また同じクソ罠にかかっていた。
超退屈そうな顔をして「なんでもいいけど、中の餌は食べたよ。ふん」って感じだった。
↑外で罠を仕掛ける時は、猫を家に閉じ込めておかないといけない。すぐにまた罠を仕掛け直さなきゃな。野良猫が2匹、オポッサムの家族、それに夜中にうろつくでかいアライグマがいるんだ。それとアルマジロは庭をめちゃくちゃにする。
↑君には楽しみと冒険のための仲間が揃っている!
●猫は完全にうんざりしてるな(爆笑)
↑たぶん初めてじゃないと思う(笑)
↑近所に野良猫がいて、この罠を食堂&ナデナデマシンとして使っている。中に入って餌を全部食べると、人が罠を確認しに来るのを待つ。解放されると鼻を擦りつけてきて、仰向けになって背中を擦ってくれとせがむんだ。
●町の大きな空き地のある工業地帯でうちの猫が行方不明になった。動物保護サービスがこのケージを設置してくれた。朝にはその中にいた。これ以上ないほど良い日となった。その後5年間、一緒に幸せに暮らした。12歳だった。
猫のそういうどんくさいところがおちゃめですね。




















