カメラに映った海外の「悪い配達員」「普通の配達員」「良い配達員」の違い
Bad vs Good delivery drivers pic.twitter.com/4mv2GAEKaD
— NO CONTEXT HUMANS (@HumansNoContext) October 5, 2025
最初に業者のひどいこと! 荷物を遠くから放り投げています。
2人目と3人目は、普通の置き配かとおもいきや、実は隣に宅配ボックスがあるのに無視しています。
そして最後にやってきた業者はアメリカ大手の"UPS"
なんと散らばっていた他社の荷物まですべて拾い、きちんと宅配ボックスにしまってくれました。
正しく配達してくれる人は本当にありがたいですね。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●自分の経験でもそうだよ。UPSは一般的に一番いい。時々悪いこともあるが、他の配送業者と比べてひどいことは少ないね。
↑UPSが最悪になるのは荷物がドイツ経由のときだけだ。ドイツ経由だと3〜5日の配送が1〜3週間になってしまう。
●30年間、両社と取引してきたけど……UPS >>>>>>> FedExだった。
●普通の郵便で送ればよかったのに。封筒を少し重く感じさせるために必ず25セント硬貨を1枚入れておいてね。
●非組合員 vs 組合員の違い。まともな賃金と福利厚生を提供すれば、驚くほど仕事に真剣に取り組むようになる。
↑まさにそれ。ここでもUPSのほうがずっと良い。
↑叔母がUPSを退職したが、最後の年にはちょっとした地元の英雄になった。ある高齢女性の家の玄関先に荷物が山積みになっているのに気づき、不審に思ってドアをノックしたところ、女性のうめき声が聞こえた。覗いてみると、転倒して起き上がれない状態だったんだ。
↑UPSストアで働いているけど、ドライバーはみんな真剣に取り組んでいるよ。この人みたいにね! 彼らが当然受け取るべきエアコン付きトラックは、まだだけどね。
●消費者が配送業者を選べればいいのに。自分はUPSしか使わないが、唯一の欠点は私書箱への配達ができないこと。ただし、求められれば顧客は実際の住所を教えてくれる。
●これまで見た中で最もUPSらしいね。
●これがUPSの広告じゃないなら、一体何なんだ?
↑もしこれがUPSの広告でないなら、彼らはこの映像を買って放映を始めるべきだ。
業者による違いは大きいようです。




















