通販の利用者がSNSで不安を述べたら…思わぬところから反応が返ってくる

「きっとAmazonのドライバーは『またこの家かよ……』と思ってるに違いない」
↑「自分は救急隊員だけど、考えることは全く同じ」
救急車でもヘビーリピーターがいるの!?
思わぬ相手からレスポンスがあり、気になってしまうのでした。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●動物管理課に所属しているけど、少なくとも週に一度は同じ案件で呼ばれるよ。
「またクレイジーなラリーなのか?」「ああ、ハンプトンズがまた騒いでる」「トレーラーパークからまた連絡があった」などね。
↑隣の犬の件で、月に4〜5回も動物管理センターに通報せざるを得なかった。その犬はうちのフェンスを何度も破って侵入して、うちの犬を襲ってきた。結局、その犬は押収された。
↑フェンスはどうにかならなかったの?
●児童保護局(CPS)だけど同じ。
●救急車の運転手とAmazonの配達員を組み合わせれば、時間の有効活用になり効果的だろう。もちろんジョークなので怒らないで。
●ピザの配達員だけど、その通りだよ。
↑あのクソ女、チップは2ドル以上絶対に出さねえくせに、なぜかオレが敷地を出るところは監視しやがるんだ。
●郊外で双極性障害のアルコール依存症の母親のもとで育った私は、救急隊員の意見が真実だと知っている。
↑同じく。気の毒にね。インターネットの友よ。
↑救急救命士をしていたけど、出動する現場のほとんどは、頭痛や胸痛を訴える高齢者か、心気症の人たちだった。
●3Dプリンターのブラックフライデーセールでフィラメントだけで約200ポンド(約90kg)、それにプリンター本体が70ポンド(約31kg)
Fedexの配達員は2日連続で超重い箱を届けてくれた。しかもさらに200ポンド(約90kg)分注文しようとしている……。
●ベビーブーム世代の心気症のルームメイトがいて、週に何度も深夜2時に救急車を呼ぶのが習慣になっていた。
大抵の場合、彼は病院にも行かず、30分後には「あいつらは何もわかってない」と言って戻ってくるだけだった(じゃあなんで何度も呼ぶんだ?)
理由はいろいろあれど、配達員や各種隊員の人には、お疲れ様と言いたいですね。




















