「世の中には2種類のタイプの人がいるけど…みんなはどっち?」海外の反応

「世の中には2種類のタイプの人がいる:
・『もう午後10時だ』と思う人
・『まだ午後10時だ』と思う人
夜10時になって、寝支度を考える人と、これから長い夜ふかしタイムと考える人。
要は朝方と夜型ですね。
よくあるカテゴリ分けですが、生活感はまるで違うのも確か。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●それは曜日による。
↑それに、どれだけ退屈かどうか。楽しい時はまだ夜10時だけど、退屈な時は……まあ仕方ないか。
●人生の様々な局面で、自分はその両方だった。
↑1週間のうち両方の状態がある。同じ夜でも、地獄のような状態と天国のような状態を行き来する。休日にだらだらと何もしないでいると「もう9時か、そろそろ寝ないと」と思う。でも1時間後、楽しく夢中になれることをしていると「まだ10時だ、あと2時間起きていれば7時間は睡眠が取れる」と考える。
↑本当に、いつもどれだけ眠れるか計算してるんだよ。
↑夜10時まで持つの!?
↑自分は夜9時までに寝る。
●自分は「まだ夜10時だ、寝るまであと2時間ある」
↑「まだ夜10時だ、今日はまだ1日の大半が残っているよ」
↑その通り。
●自分は夜10時を経験することがほとんどない第3のタイプ。
↑自分も第3のタイプ。おそらくベッドに横たわっているか、ウトウトしている。ちなみに42歳だけど睡眠が大好き。
●自分は「まだAM3時」
どっちのタイプかよりも、その日が充実しているかが重要ですね。




















